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O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.06.06
≪並木敏成≫

■メディア名/名光通信「ルアーニュース」6月9日号
今回は野池を舞台に各種新製品を携えて、おかっぱりでチャレンジ。ラウダー60で立て続けに水面を割らせたり、HPミノー3.1インチのサイトでグッドサイズをキャッチするなど、見どころ満載の記事となっています。また既存のラウダー70では55cm、HPシャッドテール4.2インチでは40cmアップ、ドライブスティックファットやバジンクランクでもバスを追加するなど、多彩な釣りを披露。この釣行の模様は記事だけでなく、動画も公開されます。合わせてご覧ください!

■メディア名/釣りビジョン「Osprey’s EYE #33」
並木敏成がリアルバスフィッシングを披露するOsprey’s EYE。今回は関東を代表する超人気レイク・千葉県亀山ダムで、スポーニングを意識した気難しいバスを攻略する。前日の大雨の影響で大増水、そして濁りが入り状況は激変。広大なフィールドからエリアを絞り込み、ナーバスになったバスをいかにバイトに持ち込むのか。放映スケジュールなどくわしくは釣りビジョンのホームページをご覧ください。https://www.fishing-v.jp/osp/

≪折金一樹≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」7月号
特集「キャッチにこだわる初夏のリザーバーパターン」に登場。千葉県のメジャーフィールド亀山ダムを舞台に、川島勉プロと同船して様々な釣りを展開。狙い目のポイントとイチオシのパターンを紙面ビッシリとご紹介。これから亀山へ出掛けるアングラーは必見の内容です!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪浦川正則≫

■メディア名/釣りビジョン「バスギャラリー:オカッパリ道場破りin岡山県倉敷川 」6月11日初回放映開始
今回は、アングラー浦川正則が岡山県倉敷川でのオカッパリに挑む。多くの腕利きたちから“師範代”と呼ばれるそのテクニックでハイプレッシャーリバーを攻略する!瞬時に状況を分析し、最適なルアーでアプローチする様は流石の一言。アウェイに乗り込んだ“旧吉野川の師範代”は、見事、道場破り成功となるのか!?放映スケジュールなどくわしくは釣りビジョンのホームページをご覧ください。https://www.fishing-v.jp/osp/

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」7月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今回のフィールドは小規模河川。護岸や水門、橋脚など、アフターのバスが体力を回復するための理想的なエリア。この時期、どのようなルアーでどんなポイントを攻めるのがいいかを具体的に解説しています。ぜひご覧ください!

≪早川純一≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」7月号
特集「達人たちのスモールプラッギング」に登場。マッディシャローレイク・印旛沼をホームフィールドに活躍する早川が、タイニーブリッツを使ってどのようにクランクベイトで釣果をあげるのか?を解説しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪川村光大郎≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「OPEN MIND」・・・霞ヶ浦などの激戦区でどうしてコータローだけが常にバスを手にし続けられるのか? その答えのヒントはこのコラムにあり。川村プロが日々何を考えて自己の釣りを研鑽しているのか、その一部始終を大公開!毎週木曜日更新!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

≪北田朋也≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」7月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今回のフィールドは小規模河川。護岸や水門、橋脚など、アフターのバスが体力を回復するための理想的なエリア。この時期、どのようなルアーでどんなポイントを攻めるのがいいかを具体的に解説しています。ぜひご覧ください!

≪木村翔太≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」7月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今回のフィールドは小規模河川。護岸や水門、橋脚など、アフターのバスが体力を回復するための理想的なエリア。この時期、どのようなルアーでどんなポイントを攻めるのがいいかを具体的に解説しています。ぜひご覧ください!

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