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【カスミ水系情報】 霞水系アイウェーバーでサイト!(本田賢一郎)

2017.05.25
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アングラー:本田 賢一郎
月日:5月18日(日)
場所:霞水系 土浦新川
天気:晴れ
コメント:目の前にデカイ魚を発見!スモラバ、ノーシンカーワームをキャストしても無反応…。アイウェーバーを少しだけ沈めて、ゆっくり巻いて、ノーシンカーワームのフォールのような食わせ方で、1発!本気喰いでした!

【カスミ水系情報】 01ストロング21gで2匹のナイスバス(並木敏成)

2017.05.18
THIS IS T.Namiki・TOSHI’s DAYSに掲載された並木のカスミ水系情報です。



I got 2 good bass by O.S.P Jig 01 Strong. Read more about fishing pattern.

昨日は宇都宮のショーの帰りに、星さんと伊藤さんがいる土浦のラクスマリーナからボートを出して、DAIWAのフィールドテストを行ってきた。

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実質7時間のテスト釣行ではあったが、01ストロング21gにトレーラーはドライブクローの4インチ、および5インチで各1匹ずつ。また、YAMATO O.S.Pのマシンガンキャストカラー(新しくなったサンラインのマシンガンキャストのキャンペーンで、お買い上げ&ご応募いただいた方の中から抽選で300名に当たる限定カラー)で50cmクラスのミスバイトという結果だった。

フィールドコンディションからいくと、先述したようなシルエットがはっきり出る大きなルアーのみでバイトを得ることができたので、あえて細かく説明させてもらおう。テスト項目はレギュラーからスモールサイズのルアーを投げまくるというお題。よって4~5インチほどの細身のワーム(主にジグヘッドワッキーやネコリグ)、あとはレギュラーからスモールサイズのクランクやポッパーなどを、おおむね6時間以上、キャストを続けるもノーバイト。釣った場所は桜川の河口エリア。水は代掻きの影響で、やや濁りが入っていた。たまたまYAMATO O.S.Pのマシンガンカラーに付け替えた数投目。それまで無反応だった中でいきなりの45~50cmはあろうかというバスがアシ際で水面を割った。このカラーは上はレッドだが、下から見るとブラックで、濁ったりローライトでもしっかりバスがルアーを見つけられる。加えてセンターボードの効果で、少ない移動距離の中に180度以上の鋭角的なターンをキメ、同時に強烈な水押しを魅せる。その直後にバイトさせた。残念ながらフックアップには至らなかったが…

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その後、それまでレギュラーサイズのルアーを投げていたストレッチをUターンして流し直していくことに。

そこでちょうどアメリカに持っていくヘビータックルをDAIWAの現状あるラインナップから選ぶ作業をしたいと思っていたので、エアエッジとクロノス、そしてジリオンの各シリーズの硬いところに持ち替え、こういう状況下で自信がある01ストロングを結んだ。

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01ストロングのカラーは濁りを考慮してブラック。トレーラーはドライブクローの4インチ(その後、5インチにチェンジして、それぞれで1匹ずつキャッチ)で、こちらも濁りの中でシルエットが出るスカッパノンをチョイス。

通常、カスミ水系では11g or 14gの出番が多いのだが、このときは水深1mほどでおかっぱりからのアプローチも可能な足下の垂直護岸や矢板のストレッチを打ちたかった。

さらにバスが上ずっている気配はなく、矢板とボトムの角に的確に落とせるように21gをセレクト。

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これですぐに答えが出た。2匹とも、着底直後に重くなるバイトの本気食い。口の奥にガッチリ掛かっていたことが、そのことを物語っている。

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今回のテストではDAIWAの釣りウマスタッフもバックシートからテストのお題であったレギュラーからスモールサイズのルアーを延々キャストし続けたのだがノーバイトだったことからも、自分が見いだしたパターンが正解であったことがうかがえるだろう。

ちなみに、このとき使っていたロッドは先にご紹介したシリーズ。1~2万円という価格帯で非常にコストパフォーマンスが高い素晴らしいシリーズに仕上がっている。ベイトロッドのヘビー級もいいが、ミディアム~ミディアムヘビーおよびスピニングシリーズにおいても、よりコストパフォーマンスに優れすぎていると感じる。

みなさんもぜひ、チェックしてみてほしい。

リールにおいては、これまたやはりコストパフォーマンスが高い、いま市場で最も売れていると言われているタトゥーラSVもおすすめ。こちらも合わせて、手にとっていただければと思う。

今回のテスト釣行では濁りが入っていたためハイボリュームのベイトがよかったが、これらをスケールダウンした攻めも合わせてご紹介しよう。

それはドライブホッグ2.5インチで、HPシャッドテールの2.5~3.6インチのダウンショットで攻めている状況において、ドライブホッグ2.5インチによる強い水押しと、フラスカートがラバージグのラバーのような焦らし効果を見せてくれる。これが非常に効く。

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この手のルアーはスポーニングシーズンにも強いが、水がいつもより濁っていたりローライト時に明らかな差が出ることも。

これを5g程度のダウンショットにセットするとワームの前面で水を受け、ボディ全体で自発的なウォブリングアクションを生みフォールするというこだわりをもって設計。

この動きを妨げないためのフラスカートの長さや、水を前面で受けるためのフラット面をしっかり設けるなど、細部にまでこだわり抜いた。

03ハンツのトレーラーとしてもよく使い、その際、フラスカートをカットすることもあれば、そのままセットすることもある。フラスカートをカットせずに使用した場合、ラバーをより立たせて増量感を持たせることができ、強い水押しと繊細なフレアを生むことができるので、ぜひお試しいただきたい。

ダウンショットや03ハンツのトレーラー以外にも、ジグヘッドやライトテキサス、キャロなどでも有効なドライブホッグ2.5インチ。

これからのシーズン、ぜひあなたのタックルボックスに常備しておいてほしい。

by Toshinari Namiki

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.04.27
≪並木敏成≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」6月号
特集「2017注目タックルイチオシハウツー」に登場。千葉県亀山ダムにて、O.S.P2017NEWルアー縛りによる実釣記事が掲載されています。HPシャッドテール4.2″、HPミノー3.1″、ブレードジグSPEC2 3/8oz.、ラウダー60、オーバーリアル63ウェイク、ドライブクローラー9インチといった、O.S.P新製品を一挙ご紹介!ぜひご覧ください!

≪折金一樹≫

■釣りビジョン「バスGallery」
釣りビジョン「バスGallery」にてオリキン出演中!O.S.Pプロスタッフ、オリキンこと折金一樹が現在釣りビジョンにて放映中のバスGalleryに出演しています!フィールドは千葉県高滝ダム。高滝マスターのオリキンが、春爆をオカッパリから狙います。ぜひご覧ください!https://www.fishing-v.jp/bass_gallery/

■メディア名/つり人社「バサー」6月号
特集「弱さを軸にしたサーフェスメソッド」に登場。神奈川県相模湖を舞台にオリキンがオーバーリアル63ウェイクをはじめとするO.S.P表層系ルアーをご紹介。オリキン的サーフェスメソッドの考え方を様々な要素を交えながら徹底解説。ぜひご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪川村光大郎≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」17号
特集「川、リザーバー、野池 完全包囲網」にて登場。広島県を舞台におかっぱり釣行の記事で、ブリッツMR、ブレードジグが紹介されています。ぜひご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「OPEN MIND」・・・霞ヶ浦などの激戦区でどうしてコータローだけが常にバスを手にし続けられるのか? その答えのヒントはこのコラムにあり。川村プロが日々何を考えて自己の釣りを研鑽しているのか、その一部始終を大公開!毎週木曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」6月号
特集「春のリザーバー徹底攻略」に登場。池原ダムや七色ダムをホームフィールドとして活躍しているO.S.Pプロスタッフ山岡計文が、クリアウォーターリザーバー攻略テクニックをご紹介しています。新製品HPミノーをはじめ、オーバーリアル63ウェイク、ドライブクローラー9インチなどO.S.P新製品による釣果が続々と掲載!ぜひご覧ください。

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪浦川正則≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」6月号
好評連載「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。今回のフィールドは大規模河川。利根川や遠賀川、旧吉野川などに代表される大規模河川を、気温が上昇したこの季節に攻略するためのテクニックとオススメルアーをご紹介!ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」17号
好評連載「フィールド春夏秋冬」に登場。5~6月の旧吉野川を代表する大型河川でオススメのルアーをご紹介しています。ぜひごらんください!

≪納谷宏康≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」6月号
3月19日(日)、茨城県土浦市の土浦新港にて開催されたW.B.S.第1戦にて、見事優勝を勝ち取ったO.S.Pプロスタッフ納谷宏康選手がトピックスにて紹介されています。

■メディア名/つり人社「バサー」6月号
W.B.S.第1戦での優勝記事に登場。当日の状況など詳しく解説されています。ぜひご覧ください!

≪大塚高志≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」6月号
3月29日(水)、亀山ダムにてHPシャッドテール4.2″のテキサスリグにて、亀山ダムのウエイトレコードとなる5,270g 63cmのビッグフィッシュをキャッチした記事がトピックスにて紹介されています。

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」17号
亀山ダムのウエイトレコードをHPシャッドテール4.2″でキャッチした記事がクローズアップページで紹介されています。ぜひご覧ください!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪早川純一≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

≪本田賢一郎≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」17号
連載企画「霞ヶ浦水系旬のルアーセレクト」に登場。HPシャッドテールによる霞水系攻略方法をご紹介しています!ぜひご覧ください!

≪北田朋也≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」6月号
好評連載「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。今回のフィールドは大規模河川。利根川や遠賀川、旧吉野川などに代表される大規模河川を、気温が上昇したこの季節に攻略するためのテクニックとオススメルアーをご紹介!ぜひご覧ください!

≪近藤健太郎≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」6月号
好評連載「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。今回のフィールドは大規模河川。利根川や遠賀川、旧吉野川などに代表される大規模河川を、気温が上昇したこの季節に攻略するためのテクニックとオススメルアーをご紹介!ぜひご覧ください!

釣りビジョン「バスGallery」にてオリキン出演中!高滝をオカッパリで攻略!

2017.04.27
orikin

O.S.Pプロスタッフ、オリキンこと折金一樹が現在釣りビジョンにて放映中のバスGalleryに出演しています!

フィールドは千葉県高滝ダム。高滝マスターのオリキンが、春爆をオカッパリから狙います。ぜひご覧ください!

番組スケジュールや詳細はこちら
https://www.fishing-v.jp/bass_gallery/

【動画】 クリアウォーターのエキスパート山岡計文監修のマイラーミノーの新色「スモーキントリック」が堂々登場!!

2017.04.25


池原ダム、七色ダムをホームグラウンドとするクリアウォーターの申し子、山岡計文が手掛けたマイラーミノーの新色「スモーキントリック」が登場。この色に求めたコンセプトについて、山岡計文本人が解説しています。ぜひ、ご覧ください。

■マイラーミノー
http://www.o-s-p.net/products/mylarminnow/

4/21(金) 21:00よりAbema TVにて、並木出演の生放送番組が放映されます!

2017.04.19
開局1周年を迎えるAbema TVで、4月21日(金)21:00より、生放送にて並木敏成が出演します。



Abema TVとはパソコンやスマートフォン、タブレットなどの端末で視聴できるテレビで、基本的に会員登録は不要です。釣りに特化したチャンネルもあり、さまざまな番組が放送されています。

当日はMCに永浜いりあさんを迎え、並木敏成がこれまで歩んできた道と、今年、出場するアメリカでのトーナメントに掛ける想いについて語ります。

お見逃しなく! アプリをインストールしていない方は、この機会にぜひ!!

【動画】亀山ダムにて並木&大塚がキャッチしたウエイトレコードフィッシュの動画を公開!

2017.04.19
2017年3月29日(水)、千葉県亀山ダムにてO.S.Pプロスタッフ大塚高志が、並木との新製品テスト釣行のあいまに亀山ウエイトレコードを更新するビッグバスをキャッチしました!

記録は5,270g 63cm、ヒットルアーはHPシャッドテール4.2inch(ピンクワカサギ)。ボートのフロントにいた大塚が釣り、バックシートにいた並木がハンドランディングしました。

衝撃のモンスターをいかにキャッチしたかを動画で解説しています。ぜひご覧ください!

■HPシャッドテール4.2″
http://www.o-s-p.net/products/hp-shadtail/

つり人社より「桧原湖・野尻湖大明解MAP」が発売されます。

2017.04.12
出力見本用-桧原湖野尻湖MAP表紙D

Basserでおなじみのつり人社より「桧原湖・野尻湖大明解MAP」が発売されます。桧原湖、野尻湖をホームに活躍するO.S.Pプロスタッフ鈴木隆之がO.S.Pルアーによるエリアの攻略テクニックを解説しております。ぜひご覧ください!4/15(土)発売です。

こちらで試し読みできます。
http://tsuribito.tameshiyo.me/9784864474474

【動画】LureNews.TVにて、浦川正則による春爆攻略動画を公開中!

2017.04.10
LureNews.TVにて、O.S.Pプロスタッフ浦川正則による動画「巻きモノのローテーションで攻め抜く攻撃的オカッパリ春爆スタイル」が公開されています!

ドライブシャッドやハイピッチャーMAXをはじめとする春爆攻略ルアーをご紹介!ぜひご覧ください!

春を迎えた小規模河川を舞台に、O.S.Pプロスタッフ・浦川正則がドライブシャッド6インチを軸とした巻きモノローテで春のプリスポーンバスを攻略する。状況に応じてドライブシャッド、ハイピッシャーMAX、ブレードジグを使い分け、ブリブリの春バスを連発。春に効く巻き物ローテの極意をギュギュッと凝縮してお届け【2017年4月7日発売のルアーニュースセンターカラーと連動】

【動画】グッドサイズのメバルが乱舞!! i-Waver74 SW-Fのナイトゲームを並木敏成と遠藤正明が徹底解説!

2017.04.03


O.S.Pプロスタッフの遠藤正明が監修したi-Waver74 SW-F。ソルトウォーターでも水面をしっかりキープし、引き波を出し続ける設定にこだわったこのモデルを、今回は並木敏成とともに実釣をまじえて解説。

風が強く海面は波立ち、加えて下げ潮傾向という厳しいコンディションの中、グッドコンディションのメバルを次々にキャッチしていくシーンは圧巻。

ナイスなシーバスも飛び出し、にぎやかな釣行となった。この釣りに関してほぼ経験がない並木敏成が、遠藤正明のアドバイスを受け、かつ独自の観察眼をもってパターンを解明していくところも必見!

i-Waver74SW-Fプロダクツページ

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