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並木敏成主演「Osprey’s EYE」新作#36が、2/20から釣りビジョンで放映スタート!

2018.02.09


並木敏成主演の釣りビジョンOsprey’s EYEで、新しく#36「初冬の千葉県三島湖」が放映されます。初回放映日は2月20日(火)22:00からです。

並木敏成がリアルバスフィッシングを披露する『Osprey’s EYE』。今回のフィールドは昨年の秋にレンタルボートでのバスフィッシングが許可された千葉県三島湖です。

大きな期待を胸に乗り込んだトシであったが、急激な寒波の影響もあり大苦戦の展開へ。しかし、魚探で丁寧に地形を把握しながら、一歩ずつバスに近づいていきます!ぜひご覧ください!

番組のスケジュールや詳細は釣りビジョンのホームページをご覧ください。 https://www.fishing-v.jp/osp/

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2018.01.30
≪並木敏成≫

■メディア名/つり人社「バサー」3月号
巻頭特集「トレーラー選びの自由を楽しむ」に登場。並木が提唱するトレーラーワームの役割とジグとの組み合わせを徹底解説。実例にそった内容は実践でおおいに役立つこと間違いなし。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/つり人社「バサー」3月号
特別企画「ぶっつけ初場所」に登場。前回に引き続き千葉県・三島湖での実釣の後編が掲載されています。初場所となるフィールドで、重要となる要素、そしてルアーのローテーションなど、魚をキャッチするために必要な項目を詳しく紹介しながら、フィールドを攻略していきます。果たして釣果はいかに?ぜひ本誌をごらんください!

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」3月号
特集「2017年、達人たちのでかバスルアー30選」に登場。並木が選んだでかバスを獲るためのルアーを記事中でご紹介しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」3月号
特集「2017年、達人たちのでかバスルアー30選」に登場。関東のリザーバーやおかっぱりで活躍するオリキンが選んだでかバスを釣るためのルアーをご紹介。亀山ダムでビッグフィッシュをキャッチしたルアーとタックルをぜひご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪松村寛≫

■メディア名/つり人社「バサー」3月号
巻頭特集「トレーラー選びの自由を楽しむ」に登場。霞ヶ浦水系でガイドを営みつつW.B.S.トーナメントに参戦するトーナメンターである松村が、霞ヶ浦のシャローを攻略するためのスイムジグとトレーラーについて解説しています。ぜひご覧ください。

≪三宅貴浩≫

■メディア名/つり人社「バサー」3月号
特集「スピナーベイト&バズベイト、トレーラーワームは必要か?」に登場。琵琶湖の人気プロガイド、TAK☆三宅が低水温期で効果的なスピナーベイトのトレーラーセッティングを解説しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪浦川正則≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」3月号
O.S.Pルアー ポイント別三賢者の選択に登場。一年で最も厳しい時期ともいえる冬のバスフィッシング。今回の攻略フィールドは大型河川。貴重な一匹をキャッチするためにオススメのルアーと、狙いどころのポイントを詳しく解説しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/Fishing IntelligenceTV
釣りの総合動画チャンネル「Fishing IntelligenceTV」が、O.S.Pプロスタッフ浦川正則による極寒の旧吉野川攻略ムービーを公開しています。ドライブシャッドをはじめ様々なルアーのアクション方法やテクニックなど解説を交えながらお届けする実釣動画です。ぜひご覧ください!https://youtu.be/2fkJpp-ZkGg

≪春日喜行≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」3月号
O.S.Pルアー ポイント別三賢者の選択に登場。一年で最も厳しい時期ともいえる冬のバスフィッシング。今回の攻略フィールドは大型河川。貴重な一匹をキャッチするためにオススメのルアーと、狙いどころのポイントを詳しく解説しています。ぜひご覧ください!

≪近藤健太郎≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」3月号
O.S.Pルアー ポイント別三賢者の選択に登場。一年で最も厳しい時期ともいえる冬のバスフィッシング。今回の攻略フィールドは大型河川。貴重な一匹をキャッチするためにオススメのルアーと、狙いどころのポイントを詳しく解説しています。ぜひご覧ください!

≪山岡計文≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

浦川正則による極寒の旧吉野川実釣ムービー by Fishing Intelligence TV

2018.01.29


釣りの総合動画チャンネル「Fishing IntelligenceTV」が、O.S.Pプロスタッフ浦川正則による極寒の旧吉野川攻略ムービーを公開しています。ドライブシャッドをはじめ様々なルアーのアクション方法やテクニックなど解説を交えながらお届けする実釣動画です。ぜひご覧ください!

12月に開催された牛久沼のトーナメントにおける、O.S.Pワームの活躍が紹介されています!!

2018.01.12


昨年の12月、茨城県の牛久沼で開催された「たまやオープントーナメント・ファイナル大会」にて、大会の参加者47名中ウェイインされた6名のうち、優勝者を含む4名の選手がO.S.Pワームによる釣果でした。

優勝 ドライブシュリンプのヘビダンで3,600g
3位 HPシャッドテールのヘビダンで1,970g
5位 HPシャッドテールのヘビダンで1,450g
6位 ドライブスティック3インチヘビダンで1,420g

コアなバス釣り情報を発信している「ナマローブログNEO」様のサイトにて、大会の様子や、なぜO.S.Pが選ばれるのか、の考察などが掲載されております。ぜひご覧ください!!

■トーナメントの様子
http://namaroblog.com/20171212-ushikunumatamaya/

■ナマローブログ様による「なぜO.S.Pワームが選ばれているのか」の考察
http://namaroblog.com/20171213-ospworm/

釣りビジョン放映JBクライマックスエリート5に山岡選手、小林選手が出演します!

2017.12.30
1月1日から各選手ごとに放映される釣りビジョンの特別番組「JBクライマックスエリート5」に、O.S.P開発の小林明人とO.S.Pプロスタッフ山岡計文が出演します!

小林選手は1月3日(水)21:00から、山岡選手は1月5日(金)21:00からの放映となります。ぜひご覧ください!

https://www.fishing-v.jp/elite5_2017/list.php

【動画】並木敏成がはじめてのフィールドを解析!The三島湖チャレンジ!!

2017.12.28


これまで、レンタルボートはヘラブナ釣り師のみに解放されていた千葉県・三島湖。

この秋、バスフィッシングのアングラーにも開放されたということもあり、非常に注目を集めているフィールドである。

今回、このはじめてのフィールドに並木敏成がチャレンジ。まずはフィールド全体を見て回り、魚探をかけ、このタイミングでバスがどこにいるのかを絞り込んでいく。

そしていよいよロッドを手にして挑む実釣編では、状況に応じてさまざまなルアーを駆使し、次々と三島湖のバスをキャッチしていく。

並木敏成が独自の視点でフィールドを斬り、絞り込んでいくその過程は必見。この動画を参考にはじめてのフィールドだけでなくホームグラウンドを見直してみれば、また新たな発見があるかもしれません!

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.12.27
≪並木敏成≫

■メディア名/つり人社「バサー」2月号
初めてのフィールドで釣りをする新企画「ぶっつけ初場所アタッカー」に登場。並木が向かったのは千葉県三島湖。これまでレンタルボートがヘラブナ釣り専用だったリザーバーで、並木はどんな釣りを披露するのか?ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」2月号
ルアーマガジン恒例の「タックルオブザイヤー2017」にて、ハードルアー部門でハイピッチャーが1位、ソフトベイト部門でドライブクローラー4.5インチが1位という2部門での優勝を獲得しました!応援して頂いた皆様、本当にありがとうございます。並木によるそれぞれの受賞コメントが掲載されております。ぜひご覧ください!

≪山岡計文≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪早川純一≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはマッディシャロー。霞ヶ浦や北浦、印旛沼などに代表される浅くて濁った水質のフィールドを攻略するのに適したルアーをご紹介しています。狙いどころのポイントも詳しく解説してありますので、ぜひご参照ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪浦川正則≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」2月号
巻頭特集「タフを打破する新定番」に登場。スラックスイムベイティングと題して、厳寒期にスイムベイトでしか釣れない魚を狙っています。ドライブシャッドの名手、浦川がホームの旧吉野川を舞台にどんな釣果を叩き出しているのか?浦川テクニックの全貌が詳しく解説されています。ぜひ本誌をごらんください!

≪富村貴明≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはマッディシャロー。霞ヶ浦や北浦、印旛沼などに代表される浅くて濁った水質のフィールドを攻略するのに適したルアーをご紹介しています。狙いどころのポイントも詳しく解説してありますので、ぜひご参照ください!

≪安達真秀≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはマッディシャロー。霞ヶ浦や北浦、印旛沼などに代表される浅くて濁った水質のフィールドを攻略するのに適したルアーをご紹介しています。狙いどころのポイントも詳しく解説してありますので、ぜひご参照ください!

≪北田朋也≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」21月号
「O.S.Pローカルが説く!霞ヶ浦水系旬のルアーセレクト」に登場。霞水系で活躍するO.S.Pプロスタッフ北田朋也が、低水温期に有効なハイカットやダンクの使い方をご紹介。ぜひ本誌をご覧ください!

≪大塚高志≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」21月号
好評連載「フィールドフォーシーズン」に登場。水温が10℃を下回る季節、リザーバーではどのようなポイントを狙うのが有効か?またそのときのルアーやリグを徹底紹介。厳寒期の釣りに役立つテクニックが掲載されています。ぜひご覧ください!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
「モテショー!ラクショー!釣りまショー!冬バスの釣り方教えまショー!」に登場。JB TOP50で活躍するO.S.Pプロスタッフ茂手木祥吾が、真冬のバスを釣るためのテクニックを解説しています。バイブレーション、シャッド、ラバージグなどカテゴリごとに使い方、狙いどころを分かりやすく紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」21月号
「知識ゼロから始めるバスフィッシング・冬の釣り超入門:メタルバイブ編」に登場。厳寒期のフィールドで貴重な一匹をキャッチするために必要なメタルバイブのテクニックや狙い目のポイントを茂手木がご紹介しています。ぜひご覧ください!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪折金一樹≫

■メディア名/つり人社「バサー」2月号
特集「シャッドとフック&リング」に登場。折金一樹のシャッドへのこだわりをご紹介しています。セッティングの実例も紹介されていますので、ぜひ本誌をご参照ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

【動画】並木&TAK三宅が七色ダムのディープ最強メソッド「ドライブクローラーのネコリグ」を徹底解説!!

2017.12.25


この撮影の前日に開催された「下北山村キッズバススクールin七色ダム」のトーナメントにて、沈黙する船団のなかで唯1人、次々と魚をキャッチしたTAK三宅。この動画では、ディープの最強メソッド「ドライブクローラーのネコリグ」のテクニックを並木&TAK三宅が徹底解説します!!ぜひご覧ください。

■ドライブクローラー
https://www.o-s-p.net/products/dolivecrawler/

【動画】冬のカスミ水系 今井新の「オススメ」を紹介!!

2017.12.22


W.B.S.をはじめとする霞ヶ浦でのトーナメントに参戦し、これまで数々のビッグタイトルを手中に収めてきた実力派アングラー、今井新がO.S.P動画に初登場!

今回は冬の霞ヶ浦水系を舞台に、寒くなるシーズンならではの釣りを今井新の「オススメ」と題してご紹介していく。

とはいえ、こういった動画に出演するのははじめてというだけあって、緊張が画面を通して伝わってきますが、そこは温かい目で見てやってください。コメントも一部、カミカミなところもありますが、これもまたご愛敬、ということで… この動画を参考に、冬のシャローゲームをご堪能ください!!

北田朋也のカロリーセッシュでフィッシュ!! 冬の霞水系おかっぱり編

2017.12.20


O.S.Pプロスタッフ随一のヘビー級アングラー、北田朋也。カスミ・利根川水系をホームフィールドに、季節に関係なく汗をかきながら釣り歩いている。

そんな北田に課されたお題は「釣ったバスのウエイト分のカロリーを摂取することができる」というもの。例えば800gのバスを釣った場合、800kcalを摂取することが許されるのだ。

今回は冬のカスミ水系を舞台に、ハイカットシリーズとオーバーライドという、いわばこの時期の定番アイテムを手に、カロリー、いや、バスを求めてラン&ガン! 果たして、ヘビー級アングラー北田朋也の空腹を満たすバスをキャッチすることはできたのか!?

初回ということで甘めの目測計上にしていますことをご了承ください。また釣り場で北田を見かけても、むやみに食品を与えないでください……