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【ルアーニュース】TAK三宅貴浩がロクマル含めデカバス連打!

2019.05.28
琵琶湖プロガイド三宅貴浩がルアーニュースのサイトに登場。琵琶湖で二桁釣果を叩き出したルアーとリグをご紹介しています。ぜひ動画をごらんください!

ルアーニュースページはこちら
https://www.lurenewsr.com/48975/

アメリカで活躍するブリッツシリーズ その2 by 渡辺裕之

2019.05.28
アメリカのFLWトーナメントで活躍するなべさんこと渡辺裕之選手に、ブリッツシリーズをご紹介いただくレポートの第二弾です。



前回の記事に続き、アメリカで活躍するブリッツシリーズをご紹介します。フラットな場所以外で更に強みを発揮するのが、リップラップでのブリッツMR。濁っている水域では銀鱗カラー、透明度が高い水域ではテイスティシャッドが活躍してくれます。写真はオクラホマのグランドレイク。



濁っている水域のリップラップは、定番は寒い時期だと赤のスクエアビル。暖かい時期だと黒黄色、自分のファーストアプローチは時期に関係なく濁っていたら銀鱗、透明度が高かったらテイスティシャッドで始めます。これは先週のケンタッキーレイク。



そして今年2フィート通常水位より減水していたフロリダのレイクオキチョビでもリップラップからこのランカーサイズ。



非常にタフだった今年の1月末のコスタシリーズ戦でも有効でした。そしてテネシー州のレイクチェロキーで開催されたFLWツアーですが、実はこの湖はラージマウス、スモールマウス、スポッテットバスが混在している場所。画像の様なブラフウォール(切り立った壁)でのプラクティスで活躍してくれたルアーがブリッツMR。



急深なバンクで船を岸にできるだけ近づけて、岸と並行に引いてストライクゾーンである岸際をルアーが沿ってくる様に釣るのがポイント。写真の魚達のほとんどをブリッツMRでキャッチしました。クリアウォーターでは12ポンドのフロロを基本ラインとしていますが、14ポンドでも16ポンドでも狙う水深があっていれば抜群のサイドアクションが効果を発揮します。



O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2019.05.28
≪並木敏成≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン7月号」
特集「釣果に直結するトップウォーターのライン選び」に登場。ロッドワークを駆使することの多いトップウォーターゲームにおいて、ラインはアングラーの意思をルアーに伝えて命を吹き込む重要な役割を担っている。並木はトップのラインを、素材別、ツアー別にどう使い分けているのか?様々なルアーと共に詳しく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/つり人社「バサー7月号」
特集「並木敏成が愛したジャークベイトと阿修羅シリーズの血脈」に登場。阿修羅、ルドラ、ヴァルナ、ドゥルガ、21世紀の日本を代表するジャークベイトともいえるルアーを生み出した並木が、それらの登場前に激闘を共にしたルアーと、それを経て誕生した阿修羅シリーズについて詳しく紹介しています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/つり人社「バサー7月号」
連載「T.NAMIKI/GARMIN 最新魚探に映る未来の姿」に登場。今シーズンからガーミンの魚探を新たな戦力に加えB.A.S.S.オープンに参戦するT.NAMIKI。連載第1回は米国トーナメント再挑戦と最新魚探の関わりについてご紹介しています。是非ご覧ください。

■メディア名/釣りビジョン「オスプレイズアイ#41」
5/21初回放映となる最新作「#41 スポーニングシーズン序盤をBUDDYと徹底攻略! 春の七色ダム」に登場。T.NAMIKIこと並木敏成が貪欲なプレイスタイルで各地のバスフィールドを徹底解析する『オスプレイズアイ』。第41回目の舞台は紀伊半島の人気リザーバー、七色ダム。今回はスペシャルゲストに国内最高峰のJB TOP50でも活躍する七色のスーパーロコアングラー、K.YAMAOKAこと山岡計文をゲストに迎え、春の気難しいバス達を攻略していく。
https://www.fishing-v.jp/program/program_data.php?p=554

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン7月号」
H-1グランプリ折金一樹参戦レポートに登場。関東のレンタルボートフィールドを舞台に繰り広げられるハードベイトオンリーのトーナメントH-1グランプリ。前年度を含む2度の年間優勝を勝ち取っている折金一樹に密着し、各戦の様子をご紹介していく記事になります。今回は第1戦の新利根川。果たしてオリキンの戦略はいかに?ぜひ本誌をごらんください!

■メディア名/つり人社「三島湖・高滝湖・戸面原湖 大明解MAP」
房総半島のレンタルボートフィールド、三島湖、高滝湖、戸面原湖を3名のスペシャリストが解説する完全保存版のムックに登場。オリキンが解説するのは高滝湖。ワカサギレイクならではのポテンシャルの高さをもち、多彩なタックル&テクニックが試せる懐の深いフィールドをいかに攻略するのか?オリキンが詳しく紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪大塚高志≫

■メディア名/つり人社「三島湖・高滝湖・戸面原湖 大明解MAP」
房総半島のレンタルボートフィールド、三島湖、高滝湖、戸面原湖を解説する完全保存版のムックに登場。房総リザーバーで様々なタイトルを獲得している大塚が、いかにしてデカバスをキャッチしているのか?を詳しく解説しています。ぜひご覧ください!

≪斉藤真也≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン7月号」
2019バスキャットオープン参戦記に登場。北浦水系を舞台とするアメリカンドリームトーナメントに見事優勝し、アメリカの大会に出場することになった斉藤真也の動向をご紹介しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/ルアーニュース
ルアーフィッシングのトピックをこまめにお届けする釣りの総合ニュースサイト「ルアーニュース」に登場。琵琶湖プロガイドTAK三宅貴浩の切り札公開!!【たった1つのワーム&リグでロクマル含む2ケタ爆釣!】と題して、琵琶湖のビッグフィッシュをキャッチする動画を公開しています。ぜひご覧ください!
https://www.lurenewsr.com/48975/

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!

【O.S.P動画】ドライブスティック水中アクションムービー

2019.05.22


ドライブスティックの水中アクションムービーです。ノーシンカーによるバックスライド、ノーマルセッティングはどちらも艶めかしいドライブアクションでバスを魅了します!

■ドライブスティック
https://www.o-s-p.net/products/dolivestick/

アメリカで活躍するブリッツシリーズ その1 by 渡辺裕之

2019.05.21
アメリカのFLWトーナメントで活躍するなべさんこと渡辺裕之選手に、アメリカの様々なフィールドで活躍するブリッツシリーズを紹介していただきました。



アメリカの湖で、銀鱗カラーのブリッツマックスとブリッツ、そしてブリッツMRが非常に効果的でした。今回はその条件をご紹介したいと思います。水温が55度(摂氏12.7度)前後のウインターシーズンからプリスポーン時期のリザーバーなどで、水の色はマッディな状況で銀鱗カラーが活躍してくれます。写真の魚は数年前のサウスキャロライナ州のレイクマレーでの3ポンド。



各社のルアーを同時テストしているとき、やはり釣れてきたのは銀鱗のみ。バスがクランクをここまでのみ込んでいるのは明らかにルアーがベストマッチという事です。



アメリカのバスもブリッツが大好きな様子。クランクで釣れる魚でトリプルフックの内1本が掛かってくるのは、完璧にはルアーがマッチしていない証拠。まだ魚の口が赤い様な寒い時期にシャローフラットのステージングエリアになる様な場所、セカンダリーポイントだったり、ブッシュの前だったりを引いてくると、良い魚に何度も出会ってきました。

今年で言いますと、3月の寒い時期にルイジアナ州のトレドベントレイクで行われたバスマスターオープンにおいても大会2日目、フラットなバンクで終了間際に起死回生の3ポンドクラスがブリッツマックスの銀鱗カラーで来ました。



基本濁った水域で使用する事が多いので、ラインは14~16ポンドのフロロカーボン、7フィートのミデイアムヘビーアクションの竿に6.3のギヤ比のリールで6フィートの水深までをカバー。大きい魚が期待できる湖ではブリッツマックス。スレていると感じる湖ではブリッツを使っています。非常に効果的な銀鱗カラーです。

総合的に見て何故銀鱗カラーがアメリカで強いのか?その理由は単純で、アメリカの湖に生息するgizzard shadをバスが捕食しているという事。



それも大きなサイズのバスがという事。さらにアメリカの多くのクランクをみてもこのカラーは中々ありません。それも更に強みとなっていると考えています。

Osprey’s EYE 41 は5/21(火) 22時から放映スタート!

2019.05.21
T.NAMIKIこと並木敏成が貪欲なプレイスタイルで各地のバスフィールドを徹底解析する『オスプレイズアイ』。第41回目の舞台は紀伊半島の人気リザーバー、七色ダム。今回はスペシャルゲストに国内最高峰のJB TOP50でも活躍する七色のスーパーロコアングラー、K.YAMAOKAこと山岡計文をゲストに迎え、春の気難しいバス達を攻略していく。



■放映スケジュールはこちら
https://www.fishing-v.jp/program/program_data.php?pcd=0213000

【O.S.P動画】並木敏成 T.Namikiの部屋 オリキンまさかの本社呼び出し!?

2019.05.09


YouTuber?並木敏成がお届けする「T.Namikiの部屋」。今回は第1回目に出演のオリキンが再び登場。しかし場所はO.S.P本社。何やら緊張感ある雰囲気でスタートした並木との会議・・・。果たしてオリキンに何が伝えられるのか?ぜひご覧ください!

【O.S.P動画】O.S.PセレクションVol.3 O.S.P UVプロテクトラッシュパーカー、O.S.Pアクティブパンツ

2019.05.07


O.S.Pの新製品やホットなアイテムをご紹介するコーナーO.S.Pセレクション。第3回目のご紹介アイテムは「O.S.P UVプロテクトラッシュパーカー」と「O.S.Pアクティブパンツ」の2アイテム。夏の強い紫外線をしっかりとプロテクトする薄手のラッシュパーカーと履き心地の良さを追求したアクティブパンツをプロスタッフ・モテショーこと茂手木祥吾が解説しています。ぜひご覧ください!

■O.S.P UVプロテクトラッシュパーカー
https://www.o-s-p.net/products/rashparka/

■O.S.Pアクティブパンツ
https://www.o-s-p.net/products/activepants/

【BRUSH動画】令和時代のウィードレス化した琵琶湖で確実に1匹を釣るためのティップス 三宅貴浩

2019.04.30


年々ウィードが少なくなっている琵琶湖、令和時代もこの傾向は続きそう。そんな状況の中、O.S.Pプロスタッフ・琵琶湖バスフィッシングプロガイド 三宅貴浩が、これからのウィードが極端に少ない琵琶湖でどのように1匹のバスをキャッチするか?をシチュエーション別に実釣を交えて解説。「ウィードが無い!」とお嘆きのアナタ!ウィード狙いだけが琵琶湖のバス釣りではありません。

【O.S.P動画】Toshiのムチャ振り Episode 1 都市型大河川の攻略法を伝授せよ

2019.04.30


この企画は並木敏成の思いつきに巻き込まれていくO.S.Pプロスタッフと一般アングラーの姿を追ったドキュメンタリーっぽい感じの映像です。エピソード1は「都市型大河川の攻略法を伝授せよ」と題して、琵琶湖をメインに活躍するプロスタッフ三宅貴浩が、神戸在住の一般アングラー「ピンポン」に淀川の釣りをレクチャーしていきます。果たして三宅はトシのむちゃ振り課題をクリアできるのか?ぜひご覧ください!