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【O.S.P動画】ハシタク、どうしよう。第5回 解き明かされるカニパターンの秘密?

2019.06.24


ハシタク、どうしよう。第5回の舞台は霞水系おかっぱり。絶対的信頼の切り札「HP3Dワッキー」でグッドサイズをキャッチしていくなかでハシタクが掴んだのは「カニパターン」。カニの気持ちになりきりながらドライブSSギルをアクションしていると・・・。新登場グルメコーナーは初回からディープなネタ炸裂!ぜひご覧ください!

O.S.P W.B.S. Tournament Report 2019第3戦

2019.06.19


霞ヶ浦を舞台にバスボートによるアツい戦いを繰り広げているトーナメント、W.B.S.(ワールドバスソサエティ)。この動画ではW.B.S.プロチームトーナメントに参戦しているO.S.Pプロスタッフ橋本卓哉、今井新、松村寛、富村貴明の4名にフィーチャーし、彼らの活躍をお伝えしていきます。

6月8-9日の2デイで開催されたW.B.S.プロトーナメント第3戦。今回は表彰台にからむ結果とはなりませんでしたが、年間成績は気になるところ。これからもぜひご声援お願いいたします!

■W.B.S.オフィシャルサイト
http://www.wbs1.jp/

ドライブクローラー水中アクション&フックセッティングムービー

2019.06.19
■ドライブクローラー4.5″ドライブフォールアクション



ドライブクローラーは、一般的にアクションし難いノーシンカーでもスローフォールしながらウネウネと自発的ドライブフォールを発揮します。このムービーでは、ドライブクローラー4.5″のノーシンカーワッキーとダウンショットリグの水中アクションをご紹介しています。

■ドライブクローラー4.5″ ノーシンカーワッキー・フックセッティング



ドライブクローラー4.5″をノーシンカーワッキーで使用する際のフックセッティング方法をご紹介します。この動画でご紹介しているセッティングにすることで、ワームの自発的アクションが出やすくなります。ぜひご参考ください。

■ドライブクローラー
https://www.o-s-p.net/products/dolivecrawler/

【O.S.P動画】オリカネ虫 アクションムービー

2019.06.17


O.S.Pプロスタッフ折金一樹プロデュースのオリカネ虫は、水面で弱った昆虫やカエルをリアルに演出します。ムシ系特有のちょうちんパターンはもちろん、かるくトゥイッチすると軽快なポップサウンドを発し広範囲のバスへアピールすることも可能です。

■オリカネムシ
https://www.o-s-p.net/products/orikanemushi/

【O.S.P動画】東奔西走ムチャ修行の旅 オリキン簀誤労苦(すごろく) 東北野池編

2019.06.17


オリキンこと折金一樹が、全国の様々なフィールドにチャレンジする新企画「オリキンすごろく」。第一回目はO.S.Pプロスタッフ本田賢一郎と一緒に東北野池にチャレンジ。季節は4月上旬。まだまだ冷え込みの厳しい東北でデカバスを狙いに旅立つものの、一筋縄ではいかず・・・。トーナメンターとは違う一面でお届けするオリキンらしさをぜひお楽しみください!

【O.S.P動画】いくぜ!五三川 青山右京の五三川レポートVol.3

2019.06.14


岐阜県五三川をホームに活躍するO.S.Pプロスタッフ青山右京が五三川の今をご紹介するシリーズムービー「いくぜ!五三川」。第3回となる今回のロケは5月下旬。前日の雨の影響で一気に増水した五三川。さらに強風という悪条件のなか、様々なポイントを巡りながら状況を掴んでいく右京。前回に引き続き活躍するルアーは7cmミノー「ドゥルガ」。五三川で釣りを楽しむ皆様にお届けするレポートムービーです。ぜひご覧ください!

■ドゥルガ73SP
https://www.o-s-p.net/products/durga73sp/

【O.S.P動画】北田朋也のセッシュでフィッシュ 春の霞で目指せ10kg!?

2019.06.13


霞水系を毎日のように釣り歩くプロスタッフ北田朋也がお届けするスペシャル企画「セッシュでフィッシュ」。セッシュでフィッシュとは釣れた魚のウエイトに応じて北田が食事(カロリー)をセッシュできる、釣果と食事が連動した新感覚フィッシング・ムービーです。
今回ロケを実施したのは5月下旬。シーズン的にもそれなりの釣果が期待できるものの、なんと北田がたてた目標は10kg!果たしてこの無謀とも思える目標を北田は達成できるのか?ぜひご覧ください!

【O.S.P動画】野尻湖スモールマウス攻略!! i字系ワームHPミノー 実釣&テクニック解説【大塚高志&林晃大】

2019.06.06


i字アクションにおいて絶大な威力を発揮するHPミノー。この動画では、房総リザーバーのHPミノー第一人者、プロスタッフ大塚高志と、野尻湖プロガイド林晃大が、HPミノーの実釣&テクニックを大公開!i字系ワームのアクションのコツは必見です。野尻湖スモールをHPミノーで次々とキャッチする二人は圧巻!ぜひご覧ください。

■HPミノー
https://www.o-s-p.net/products/hpminnow/

【ルアーニュース】TAK三宅貴浩がロクマル含めデカバス連打!

2019.05.28
琵琶湖プロガイド三宅貴浩がルアーニュースのサイトに登場。琵琶湖で二桁釣果を叩き出したルアーとリグをご紹介しています。ぜひ動画をごらんください!

ルアーニュースページはこちら
https://www.lurenewsr.com/48975/

アメリカで活躍するブリッツシリーズ その2 by 渡辺裕之

2019.05.28
アメリカのFLWトーナメントで活躍するなべさんこと渡辺裕之選手に、ブリッツシリーズをご紹介いただくレポートの第二弾です。



前回の記事に続き、アメリカで活躍するブリッツシリーズをご紹介します。フラットな場所以外で更に強みを発揮するのが、リップラップでのブリッツMR。濁っている水域では銀鱗カラー、透明度が高い水域ではテイスティシャッドが活躍してくれます。写真はオクラホマのグランドレイク。



濁っている水域のリップラップは、定番は寒い時期だと赤のスクエアビル。暖かい時期だと黒黄色、自分のファーストアプローチは時期に関係なく濁っていたら銀鱗、透明度が高かったらテイスティシャッドで始めます。これは先週のケンタッキーレイク。



そして今年2フィート通常水位より減水していたフロリダのレイクオキチョビでもリップラップからこのランカーサイズ。



非常にタフだった今年の1月末のコスタシリーズ戦でも有効でした。そしてテネシー州のレイクチェロキーで開催されたFLWツアーですが、実はこの湖はラージマウス、スモールマウス、スポッテットバスが混在している場所。画像の様なブラフウォール(切り立った壁)でのプラクティスで活躍してくれたルアーがブリッツMR。



急深なバンクで船を岸にできるだけ近づけて、岸と並行に引いてストライクゾーンである岸際をルアーが沿ってくる様に釣るのがポイント。写真の魚達のほとんどをブリッツMRでキャッチしました。クリアウォーターでは12ポンドのフロロを基本ラインとしていますが、14ポンドでも16ポンドでも狙う水深があっていれば抜群のサイドアクションが効果を発揮します。