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2/3(日)デビル平川主催の「デビル会」が千葉県豊英ダムで開催されプロスタッフ寺沢庸二が03ハンツとドライブビーバー3.5″を駆使し見事優勝!!

2019.02.04
2/3(日)千葉県豊英ダムにて、名だたる有名アングラーが集結することでお馴染みの「デビル会」が開催されプロスタッフ寺沢庸二が03ハンツ3/8oz+ドライブビーバー3.5″を駆使し48cm1980gのビッグフィッシュを持ち込み見事優勝!!

詳細は後日レポートにてご報告致します。



O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2019.01.31
≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン3月号」
特別企画「A.O.YのT.O.Y」に登場。2018年H-1グランプリ年間総合優勝(A.O.Y)を見事獲得した折金一樹が、トーナメントで使用したO.S.Pルアーを一挙公開。ルアーの特徴から使い方まで詳しく解説されています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪橋本卓哉≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン3月号」
特別企画「A.O.YのT.O.Y」に登場。霞水系で開催されているトーナメントW.B.S.で2018年年間総合優勝(A.O.Y)を獲得した橋本。彼が試合で使用したO.S.Pルアーが一挙紹介されています。ぜひご覧ください!

≪千葉恒太≫

■メディア名/つり人社「バサー3月号」
霞ヶ浦・利根川水系を中心としたバスボートによるトーナメントを開催しているBMCの代表として登場。BMCの活動内容や今後の展開などを誌面で紹介しています。

≪山岡計文≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪麻生雅之≫

■メディア名/つり人社「バサー3月号」
O.S.Pで開発を担当しつつTBCトーナメントにも参戦している麻生が、特別企画「名門!メタルバイブ論破ルーム」に登場。数あるメタルバイブを様々な角度から語りつくす誌面は必見!ぜひご覧ください。

【O.S.P動画】並木敏成 4位入賞!!2018 B.A.S.S.イースタンオープン第4戦、カメラ艇がとらえた試合シーン&解説ムービー

2019.01.24


2018年9月13~15日、アメリカ・テネシー州ダグラスレイクにて開催されたバスマスターイースタンオープン第4戦にて、並木が4位に入賞した際の動画です。カメラ艇が試合中の並木のボートに密着。ブリッツシリーズをはじめ様々なO.S.Pルアーで次々と魚をキャッチする並木のトーナメントシーンは必見です。ぜひご覧ください!

制作協力
Featherwick,
https://www.instagram.com/feather_wick/
Bud Chipoletti,
Akira okuyama

フィッシングショーOSAKA2019イベント情報のお知らせ

2019.01.24
2月2日(土)、3日(日)インテックス大阪にて開催されるフィッシングショーOSAKA2019にてO.S.Pプロスタッフが出演するイベント情報をお知らせ致します。



詳細はこちらをご覧ください
https://www.fishing.or.jp/

【O.S.P動画】軽メタ テクニック(北田流)!軽めのオーバーライドで厳寒期のバスを攻略!

2019.01.24


厳寒期で価値ある1本を手にするためのメタルバイブのテクニック「軽メタ」。この動画では、ほぼ毎日霞ヶ浦水系のおかっぱりで釣りをしているプロスタッフ北田朋也が、1/8oz.(3.5g)や3/16oz.(5.4g)の軽めのオーバーライドで厳寒期のバスを攻略するテクニック「軽メタテクニック」をご紹介しています。ぜひご覧ください!

■オーバーライド
https://www.o-s-p.net/products/over-ride/

冬の相模湖はHPミノー3.1″のミドストが効果的!

2019.01.23
1月中旬、O.S.P開発橋本が神奈川県相模湖にてHPミノー3.1″でグッドサイズをキャッチしました。厳寒期のミドスト・メソッドのご参考にぜひレポートをご覧ください!

・釣行日:1月12日(土)と20日(日)
・フィールド:神奈川県相模湖
・アングラー:O.S.Pスタッフ橋本
・水質:クリア
・水温:7~8℃
・ルアー:HPミノー3.1″
・コメント

新年スタートして3週間ですが暖冬ということもあり2週連続で相模湖に行きました。

エリア的には相模湖上流や本流と呼ばれる勝瀬橋よりも上流側です。水温は7~8℃で魚探を見るとワカサギも8~12mといったディープだけでなく4~5mのミドルレンジにも写ります。

狙いはワカサギをストックしやすいディープが近くにあり、ミドルに上がった際に岩盤の張り出しなどに追い詰めやすい場所。そこでワカサギをイメージしたジグヘッドリグのスイミングで食わせるイメージです。

使ったのはHPミノー3.1″に1/20oz(1.3g)のジグヘッドリグ。このワームはi字系のイメージが強いと思いますが、今回使い込んでミドストとの相性は非常に良いことが分かりました。釣れたのは11時~15時でしたが2日間で40upを2本と30cm台を2本でした。





何よりもワカサギをたくさん食べてコンディションが良くパワフルファイトが魅力。HPミノー3.1″はシェイクした際にやや大きめのVテールと中央のスリットが水をつかんでブレーキの役割を果たし、ピリピリっとテールとボディを身震いさせるような超タイトなローリングをしてくれます。

またVテールのブレーキ力はミドストに重要な水平姿勢を保ちやすく一定レンジを自然にスイミングさせやすくなります。個人的には冬のミドストは横っ飛びダートではなく一定レンジの安定したタイトローリングが良いと思っています。





今回使用カラーはゴーストシュリンプ…ワカサギイメージなのにシュリンプ?と思う方もいると思いますが、ブルーラメが入っておりワカサギにもエビにもイミテートできる色なのです。普段カスミ水系で釣りをしていながら時折リザーバーに行くような感じなので一色で何処でも使えて便利。クリアでも良く、これ濁って見えないでしょう…と思うようなマッディでも不思議と釣れるカラーです。





【O.S.P動画】ドゥルガ73SP水中アクションムービー

2019.01.22


高い性能を誇るO.S.Pミノーのアシュラ、ルドラ、ヴァルナの遺伝子を受け継ぎ、新に誕生した7cmクラスミノー「ドゥルガ73SP」。この動画では、ドゥルガの様々な水中アクションシーンをご紹介しています。ハイピッチウォブンロールによる美しいタダ巻きの泳ぎや、トゥイッチの左右にキレ良くフラッシングを伴いながらダートするシーンをぜひご覧ください!

■ドゥルガ73SP
https://www.o-s-p.net/products/durga73sp/

ジャパンフィッシングショー2019イベント情報のお知らせ

2019.01.17
1月18(金)、19(土)、20(日)に開催されます「ジャパンフィッシングショー2019 in YOKOHAMA」にて、トークイベント等に出演するO.S.Pプロスタッフをご紹介致します。


※一部更新しました

皆様のお越しをお待ちしております。

ジャパンフィッシングショー2019 in YOKOHAMA
開催日:1月18(金)、19(土)、20(日)の3日間
開催地:みなとみらい・パシフィコ横浜

詳細はこちら
https://www.fishingshow.jp/

特殊繊維のカラー変更につきまして

2019.01.11
i-Waverなどに使用しております特殊繊維につきまして、染色された繊維の製造がストップとなりカラーが変更となります。

従来はグレーでしたが今後はホワイトとなります。なお特殊繊維の性能は従来通りで変更ございません。変更時期につきましては、2019年2月上旬出荷のi-WaverSSSより、順次該当アイテムが変更となります。

ご周知のほど宜しくお願い致します。

≪対象アイテムと変更時期≫
i-Waver74SSS(2019年2月上旬)
i-Waver74F(未定)
i-Waver74SW-F(未定)
OVER REAL 63 WAKE(未定)

◎価格改定・弊社ソフトルアーFECOモデル統合のお知らせ

2019.01.11
O.S.Pではこれまでエコトーナメントでお使いいただける「FECOモデル」とそうではない「オリジナルモデル」の2種類のアイテムラインナップを平行販売させていただいておりましたが、2019年2月1日より、弊社ソフトルアー(一部を除く)をFECO商品に統合させていただく運びとなりました。

つきましては、従来の770円(税抜)→780円(税抜)に価格変更とさせていただきます。従来製品におきましては弊社指定シールを貼付けさせていただくことで、ボディにF刻印がなくともFECOモデルとしてご使用いただけます。



製品素材に関しましては、FECO品・オリジナル品共に共通のFECOマテリアルであり、変更はございませんのでこれまで通りの品質でご利用いただけます。

※対象外アイテム:マイラーミノー・オリカネムシ(通常モデル)オリカネムシダディ・アクショントレーラー