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12月上旬新製品:ヴァルナ110F 新色登場

2018.11.08


12月上旬、厳寒期でも活躍する110mmフローティングミノー、ヴァルナ110Fの新色3色をリリース致します。ぜひご活用ください!

11月4日(日)千葉県長門・将監川にてT.Namiki CUP2018が開催されました!!

2018.11.07
11月4日(日)千葉県長門・将監川にてT.Namiki CUP2018が開催されました!

天候にも恵まれ、釣り日和ともなった中、70組の選手の方々が会場に集結。更に今年は並木敏成を始め、O.S.Pが誇るプロスタッフ寺沢庸二、折金一樹、大塚高志の3名も参戦しました。午前6時のミーティングのあと、選手のみなさんはスタートの合図と同時に、将監川や長門川の思い思いのエリアへと向かっていきました。

これまで約20年以上に渡って開催してきた「O.S.P T.Namiki Cup」は、普段は岸釣りでボート釣りにステップアップされたい方、マイボートを持っている方はレンタルボートでまた違った景色を楽しむ。トーナメントの楽しさを味わいたい。そんなたくさんのアングラーの皆様にご参加いただいており、これまで多くのアングラーに「バスフィッシングの楽しさや奥深さ」を肌で感じてもらえたと自負しています。


また、魚へのダメージを配慮し、昨年より導入したデジタルウェイイン方式を昨年に引き続き今年も採用いたしました!!

季節がら厳しい釣果が予想される中、結果はいかに・・・・・・・


とその前に、ここでオリキンと大塚プロの釣果をご報告。

「一瞬だけ突き抜けた」と語るオリキンは、将監川の中流(ハードボトム)エリアでハイカットDR-F(シャンパンゴールドブラック)にて43cmのグッドサイズをキャッチ。水深60cm~1.5m程のスポットでタダ巻きで食わせた。タックルはスピニングで4lbフロロを使用。その後はオーバーライドをブッシュの中にねじ込んでいくパターンで3本追加。



決め手となるのはウエイト。7gだとフォールでオダなどに刺さってしまうが、5gなら引っ掛かったらロッドワークで外すことが可能。これを繰り返しながらブッシュにねじ込み魚をキャッチした。使用カラーはアイスシャッドと寒鮒。マッディウォーターならもう少しアピールが強いカラーをチョイスするところを、狙っているスポットの水深と浅さとプレッシャーを考慮してのカラーセレクトが功を奏した。



2018年、NBCチャプターで4度の優勝を勝ち取るという偉業を成し遂げた大塚プロは、約12年ぶりとなる長門将監川での釣行。「大会に出るからには優勝を狙います」と意気込みは万全。狙ったエリアは利根川との合流付近。
流れを求めている魚を狙う作戦で勝負を掛けました。使用ルアーはハイピッチャー3/8oz TW(ゴーストチャートブルーバック)。流れのヨレやストラクチャーに絡めて強めのリアクションで攻め、37cmを筆頭に3本キャッチ。的確な状況判断と信じて巻き続けるパターンで良型をキャッチした。




では、T.Namiki Cup2018において、上位に入賞された方々を順にご紹介いたします。

第5位
中山様・下條様ペア
3匹合計106㎝にて5位入賞!!
使用ルアー①:ドライブクローラー4.5″(ネコリグ)にて2匹キャッチ
使用ルアー②:3インチグラブ(ネコリグ)にて1匹キャッチ


第4位
池田様・三浦様ペア
3匹合計107㎝にて4位入賞!!
使用ルアー①:ドライブクローラー3.5″(ネコリグ)にて2匹キャッチ!
使用ルアー②:フラットサイドクランクにて1匹キャッチ!


第3位
高部・板垣ペア
3匹合計111㎝にて3位入賞!!
使用ルアー①:ハイカットSP
使用ルアー②:ブリッツMR


準優勝
並木敏成
3匹合計113㎝にて準優勝!!
使用ルアー:タイニーブリッツDR(マットシャッド)で最大魚の40Upを含む3匹キャッチ!
使用ルアー:HPシャッドテール3.1″(5gダウンショット)で1匹キャッチ!



優勝
☆☆☆寺沢庸二プロ☆☆☆
3匹合計114㎝にて見事優勝!!
寺沢庸二はまたフローティングカバーへドライブクローラー9”をカットしたマル秘テキサスリグ(10~12g)でナイスキーパーを揃え、ジグ05タッガー5g+ドライブシュリンプ3”(スカッパノン・ブルーフレーク)にて47㎝のグッドサイズもキャッチし、ビッグフィッシュ賞も合わせて獲得しました!


なお優勝した寺沢プロと準優勝の並木は、賞品(モーターガイド フットコンエレキ)をジャンケン大会で参加者にプレゼント!思わぬビッグプレゼントに沸き立つ会場。小雨交じりの天気にも関わらず、皆さんの熱い熱気が伝わってきました。獲得されたお二人おめでとうございます!

さらにジャンケン大会ではサプライズプレゼントが続出。気圧の変動が手元でわかるカシオの高機能ウォッチ「プロトレック」が2台と、なんと限定発売された「並木モデル」も賞品に!最後まで盛り上がった授賞式でした。

参加選手70組総勢140名の選手の中キャッチされた魚は60匹と、この季節にしては好釣果な大会として幕を閉じました。

ご参加いただいた選手の皆様を始め、ご協力とご協賛いただきました、カシオ様・サンライン様・篠工房様・ダイワ様・谷山商事様・ハヤブサ様・北総マリン様・本多電子様・TBC運営スタッフの皆様誠にありがとうございました。

来年も皆様のご参加をお待ちしております!





2018 O.S.Pバスフィッシング マスタークラス(親子釣り教室)

2018.11.06
11月3日(土)、茨城県・潮来マリーナ様内のバス管理釣り場、富士見池にて「2018 O.S.Pバスフィッシングマスタークラス(親子釣り教室)」を開催しました。
マスタークラスは、並木敏成が提唱する「若い世代にバス釣りの魅力を伝えるきっかけを作ってあげたい」という想いをもとに実現したO.S.Pの次世代アングラー育成プロジェクトの一環イベントです。募集の際には定員を上回る多数のご応募を頂き、抽選とさせて頂きましたことお詫び申し上げます。





イベント当日は、並木敏成をはじめ、O.S.Pが誇る全国各地で活躍するプロスタッフ(折金一樹プロ、大塚高志プロ、三宅貴浩プロ、寺沢庸二プロ、北田朋也プロ、マシュープロ、林晃大プロ)がマスタークラスに駆けつけてくれました。



当日の司会進行役は、TVをはじめ様々なメディアで活躍する晴山由梨さん。

写真:晴山由梨オフィシャルブログより

朝のミーティングが終わったらいよいよ実釣レクチャースタート。皆さんぞくぞくとポンドへ向っていきます。



午前中はレクチャータイム。参加者のスキルに合わせたステップアップに繋がるノウハウをマスターがレクチャーします。最初はハードプラグタイム。当日は朝の冷え込みが厳しく、スタート直後は渋めの状況でしたが、徐々に陽が昇るにつれタイニーブリッツやハイカット、ハイピッチャーなどで釣果が出はじめました。アシ際など狙いたいポイントにルアーをしっかりアプローチするなど、マスターからのレクチャーがしっかりと釣果に現れてきました。

バスがスレてきた状況で活躍したのはオーバーライド(主に5gモデル)。沖のブレイクでのリフト&フォールによるリアクションバイトを狙ったり、足元のウィードに隠れている魚にも効果的。ポンドのみならずこの時期は様々なフィールドで活躍するルアーですね。











少し休憩をはさんでソフトベイトのレクチャータイムがスタート。ソフトベイトではリグのセッティングが重要となってきます。並木をはじめマスター達が参加者のリグをチェック。ルアーに適したフックのセレクトやセット方法をレクチャーしながら実釣をサポートしました。

参加者の皆さんが主に使って釣っていたのはドライブシュリンプ3インチ、HPシャッドテール3.1インチのダウンショット、ドライブクローラー3.5&4.5インチのネコリグ等々。またドライブスティック4.5インチのノーシンカーで何匹もキャッチしている方もいて、皆さんそれぞれルアーの使い方をマスターされていました。

























ソフトベイトのレクチャーの後はフリータイム。午後に開催されるプチトーナメントに向けて、様々なルアーをアプローチして魚の反応を確認。ルアーが上手くキャストできるようになって笑顔を見せるお子さんや、魚が釣れて喜ぶお父さんも大勢いらっしゃいました。


















ランチタイムはマスターと参加者のみなさんが一緒になって、潮来マリーナ様でご用意頂いたホカホカのカレーライス&唐揚げ。なかなか話せる機会の少ないマスターとの会話で盛り上がりました。





お昼が一段落したら、午後のプチトーナメントの前にマスターから参加者の皆さんへワンポイントアドバイス。並木からは「ワームのアクションはアリンコが歩くぐらいの速度で」というアドバイスをはじめ、お子さんにもわかりやすいレクチャー。皆さん真剣に聞いていました。






午後はいよいよプチトーナメント開催!マスターに教わった釣り方を実践して次々と魚をキャッチされるみなさん。午前中はお子さんにつきっきりだったお父さん、お母さんも皆さん本気の釣りモード!










トーナメントは一匹の全長にて競われました。2018マスタークラスのプチトーナメントの上位10組に入賞したみなさん、おめでとうございます!(同寸の場合は申込順とさせて頂きました)

10位:勝田さんペア 30.0cm


9位:玉木さんペア 30.0cm


8位:大谷さんペア 30.0cm


7位:山口さんペア 30.0cm


6位:姥貝さんペア 30.5cm


5位:岩田さんペア 31.0cm


4位:田嶋さんペア 31.5cm


3位:飯田さんペア 31.5cm


2位:永沼さんペア 35.0cm
準優勝された永沼さんペアの使用ルアーはドライブスティック4.5インチのワッキーダウンショット。アベレージサイズが28cmくらいというコンディションのなかで、準優勝、優勝のお二人はダントツのサイズをキャッチ!朝からのレクチャーでプレッシャーが高くなっている状況でも、リアクション的な誘い方で見事なサイズをキャッチされました。


優勝:大谷さんペア 38.5cm おめでとうございます!
38.5cmという突き抜けたサイズで優勝されたのは、お父さんが並木のそっくりさんである大谷さんペア。使用ルアーはHPミノー3.1インチのダウンショットでした。今回のプチトーナメントではスティックベイト系のダウンショットが効果的でした。ハイプレッシャーでも食わせることができるルアーです。


そして今回、もっとも小さいサイズを釣られた方へミニマム賞をご用意。21.5cmを釣れらた大谷さんペアには、バサーオールスターの限定グッズ「O.S.Pお守り」をプレゼントしました。これで大漁間違いなし!?


1位から5位までの皆さんで記念撮影!


上位10組にはご協賛メーカーから提供いただいた様々な釣り用品の詰合せを贈呈。「お子さんと親御さんどっちが釣ったの」というインタビューに対して、自分が釣ったというお子さんも多く、もらった景品は、「お父さん・お母さんに売って」っという笑いあるひとコマも。

今回のイベント開催に際しまして、会場を使わせて頂いた潮来マリーナの富士見池様はじめご協賛頂きましたグローブライド様、ハヤブサ様、サンライン様、カシオ様、CLT様、ライズファクトリー様、新倉製作所様、B.F.C様、そして参加して頂きました皆様、本当にありがとうございました!このイベントを通して、今後お子さんとの楽しいフィッシングライフを送っていただければ幸いです。

来年も開催できるよう準備してまいります。また来年おあいしましょう!ありがとうございました!

11/11(日)キャスティング八王子店様イベント「バス祭り」に並木敏成&オリキン出演!

2018.11.06


11月11日(日)キャスティング八王子店様にて開催されるイベント「八王子バス祭り」にゲストアングラーとして並木敏成とオリキンこと折金一樹プロが出演し、トークショーを行います。

またO.S.Pブースも出展し、イベント限定アイテムの販売を行います。皆様のお越しをお待ちしております!

くわしくはキャスティング様ホームぺージをご覧ください
http://castingnet.jp/event/detail.php?a=01&no=66068

【O.S.P動画】O.S.P橋本卓哉「ハシタク」秋の霞をボートでエンジョイ!巻きの秋はやってこない?

2018.11.02


2018W.B.S.トーナメント年間優勝を勝ち取ったO.S.Pプロスタッフ「ハシタク」こと橋本卓哉が、秋の霞ヶ浦をボートで攻略!

季節は秋。というワケで巻きモノにトライするも苦戦するハシタク。寒暖の差が激しく変化する状況のなか、ドライブSSギルをアジャストさせグッドフィッシュを連発!

巻きだけではない秋の釣りのテクニックと、極限状態で感極まったハシタクが突如歌い出すオリジナル曲?をたっぷりとご堪能ください!

【O.S.P動画】山岡計文 秋のリザーバー攻略 池原編 ロングワーム・ドライブクローラー9″でディープのビッグバスを攻略!!

2018.10.31


七色・池原ダムをホームフィールドとし、JBTOP50で目覚ましい活躍を続けているトーナメンター山岡計文。2017年総合3位、2018年総合5位と二年連続で表彰台に立つ実力派の山岡が、秋のリザーバー攻略テクニックをご紹介。

前回の七色編に引き続き、今回も山岡のホームである池原ダムに挑戦。秋のディープに潜むビッグバスをロングワーム・ドライブクローラー9インチで攻略します。朝イチで現れたのはグッドコンディションの50アップ!怒涛のファイトは必見!

また動画では開発中のプロトタイプHPミノー3.7インチも登場します。ぜひご覧ください!

■ドライブクローラー
https://www.o-s-p.net/products/dolivecrawler/

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2018.10.29
≪並木敏成≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン12月号」
特別企画「ブレーデッドスイムジグ・トレーラー11連発」に登場。並木のチョイスブレーデッドスイムジグとトレーラーを紹介。ルアーのアクションのコツは必見!ぜひ本誌をご覧ください。

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン12月号」
連載企画「OTOB オリキンシーズナルガイドサービス」に登場。房総リザーバーをメインに活躍するオリキンが、11~12月におけるバスの動きと、それにアジャストする釣り方を詳しく解説。季節の変わり目にあたるこのシーズンをいかに攻略するのか?が詰まった内容です。ぜひ本誌をご覧ください。

■メディア名/つり人社「バサー12月号」
クランクベイト特集に登場。「PEラインが可能にする小型でタイトなクランクベイトのディープクランキング」と題してオリキンのクランク理論&テクニックを詳しく解説しています。オリキンのホームレイク亀山ダムのポイントの攻略方法の参考になること間違いなし!ぜひ本誌をご覧ください。

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/つり人社「バサー12月号」
クランクベイト特集に登場。池原、七色ダムで活躍するトーナメンター山岡が、池原ダムにおける台風通過後パターンを詳しく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバスVol.26」
連載企画「オカッパリアングラーにもすぐに効く!モテショー的ポイントの攻め方とバスの釣り方」に登場。魚探を使って様々な情報を読み解くテクニックをご紹介。オカッパリでも新発見の内容です。ぜひご覧ください!

≪キムショー≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバスVol.26」
連載企画「O.S.Pローカルが説く!霞ヶ浦水系旬のルアーセレクト」に登場。霞水系で活躍するキムショーが、11月を迎える水系を攻略するためのルアーを詳しくご紹介しています。ぜひ本誌をご覧ください。

≪寺沢庸二≫

■メディア名/つり人社「バサー12月号」
クランクベイト特集に登場。神奈川県相模湖、津久井湖で活躍するトーナメンター寺沢が、津久井湖のディープ攻略をくわしく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪近藤健太郎≫

■メディア名/つり人社「バサー12月号」
クランクベイト特集に登場。遠賀川における岩系ボトムの攻略パターンを詳しく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/ブラッシュ「ブラッシュムービー」
琵琶湖の旬な情報を発信している動画サイトブラッシュに出演。ドライブSSギルで秋の琵琶湖で良型を連発!SSギルのセッティングからアクションのキモを詳しく解説しています。ぜひ動画をご覧ください!
https://youtu.be/v0KGOGhDe94

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪森田哲広≫

■メディア名/ブラッシュ「ブラッシュムービー」
琵琶湖の旬な情報を発信している動画サイトブラッシュに出演。ドライブクローラーによるパンチショットリグでグッドサイズをキャッチ!リグやテクニックを詳しく解説しています。ぜひご覧ください。
https://youtu.be/J8ncRKuDpZw

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

アベマTVのバサクラ2018生中継に並木が出演します!

2018.10.26
いよいよスタートするバサーオールスタークラシック2018。今年も生中継を行うアベマTVに並木が出演します!ご声援のほどよろしくお願いいたします!

■アベマTV
https://abema.tv/channels/fishing/slots/ARD2n6t4z3k21d

本気バイトの別世界 ドライブSSギル 三宅貴浩【BRUSH動画】

2018.10.25


琵琶湖でガイドとして活躍するプロスタッフ三宅貴浩が、BRUSHムービーに初登場!

O.S.PのNEWソフトベイト「ドライブSSギル」を駆使し、秋の琵琶湖でビッグフィッシュを連発!ドライブSSギルの効果的なリグの紹介から、アクションのテクニックまで、三宅が実釣を交えて解説しています。ぜひご覧ください!

■ドライブSSギル
https://www.o-s-p.net/products/dolivessgill/

森田流、ポッパー、パンチショットで初秋のバスを狙う。琵琶湖【BRUSH動画】

2018.10.25


琵琶湖で活躍するプロスタッフ森田哲広が、秋の琵琶湖を攻略します!

湖全体がバスにとって適水温となり、広範囲に動きやすくなる秋の琵琶湖。気まぐれな秋バスを、ポッパーのラウダーとドライブクローラーのパンチショットという両極端にも思える釣りで攻める森田。 動画では森田流パンチショットのテクニックを詳しく解説しています。ぜひご覧ください!