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川上記由選手がJB山中湖第三戦で準優勝!!

2017.08.07
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8/6(日)、山梨県山中湖で開催されたJB山中湖第三戦にて、O.S.Pプロスタッフ川上記由が準優勝しました。

使用ルアーはHPシャッドテール2.5in(エコモデル)ブラック・ブルーフレークです。

詳細は後日レポートでご紹介の予定です。

【動画】大興奮!! 水面炸裂!! 夏のワカサギパターン@亀山湖 ~表層のボイル撃ち編~

2017.08.04


水温の上昇によって湖面にはアオコが発生する。この影響で酸欠状態になったワカサギが水面付近に漂い、それをバスが果敢に捕食するのが夏のワカサギパターンである。

この動画ではO.S.Pプロスタッフの大塚高志が、HPミノー3.1インチとマイラーミノーによるワカサギパターンの攻略法を解説。難しいテクニックは必要ない。

表層で漂うワカサギを意識した動きさえ出せれば、バスはいとも簡単に水面を割る!興奮必至のサーフェスゲームをぜひ、お楽しみください。

■HPミノー3.1″
http://www.o-s-p.net/products/hpminnow/ ■マイラーミノー
http://www.o-s-p.net/products/mylarminnow/

Worming Tips Files_012~テナガエビパターンを実証!!~ by大塚高志

2017.08.04


それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシリーズ。種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「Worming TipsFile」。

今回は夏の霞ヶ浦水系が舞台。梅雨が明ける初夏から、産卵行動のため浅瀬に寄るテナガエビを捕食するバスをターゲットにした「テナガエビパターン」について、O.S.Pプロスタッフの大塚高志が実証します。ここで使用するソフトルアーは2つ。ひとつはドライブスティックファット4.5インチ。バックスライドセッティングで、エビが沈んでいく様や跳ねる動きを演出。もうひとつはドライブカーリー4.5インチ。スナッグレスネコリグで、こちらもエビが逃げ惑う動きを演出するだけでなく、2本のカーリーテールがエビの触覚を模し、ビジュアル面でバスにアピール。

ここでご紹介する使い方やテクニックを参考に、ぜひシャロー攻略にお役立てください。

新製品「O.S.Pローキャップ」9月上旬発売予定

2017.08.02
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ローキャップ、文字通り「Low」、つまり高さが低い、浅いかぶりのキャップがO.S.Pのアパレルにラインナップ! 古くからあるオーソドックスなベースボールキャップで、正面にはオスプレイ、ミサゴをモチーフにした刺繍ロゴ、調整可能なベルトループ部分にはO.S.Pのロゴを配したシンプルなデザイン。フィールドだけでなくタウンユースでも映えるモデルとなっています。カラーはどんなスタイルにも合わせやすいブラック、ホワイト、カーキ、そしてデニムの4色をラインナップ。シーズンを通してご着用いただける、汎用性の高いアイテムの登場です。

新製品「ドライブビーバー」 9月上旬発売予定

2017.08.02
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ドライブシリーズの最新作となる「ドライブビーバー」が、9月上旬発売を予定しております。

ホグ系の新たなワームとして誕生するドライブビーバーは、カバー際でのすり抜けやすさをはじめトータル性能の高さを追求。特徴的な「バサロパドル」はトルクフルなアクションを披露します。

ぜひご期待ください!

■並木によるドライブビーバー解説動画

■ドライブビーバーでトーナメント準優勝
神奈川県相模湖で開催されたbass mania CUPでO.S.Pスタッフが優勝と準優勝を勝ち取りました!!

並木によるNEWアイテム「ドライブビーバー」の解説動画が公開されています

2017.08.01


YouTubeのLureNews.TVにて、並木によるO.S.Pニューアイテム「ドライブビーバー」の解説動画が公開されています。

LureNews.TVコメント
2017年秋の発売に向けて製作中であるO.S.Pの次世代クロー系ワーム「ドライブビーバー3.5インチ」を並木敏成が解説。スリ抜けのよいボディと独特な形を持った2本のアームにより、フォールはもちろんスイミング時にも自発的なバサロアクションを発生。カバーに対するスリ抜けのよさと、抜けてからのライブアクションを兼ね備えた唯一無二の存在。自重があるためキャスタビリティにもスグれ、オカッパリやボートなどシチュエーションを問わずカバーを攻略することができる。(解説時はプロトモデルを使用)

【動画】Seasonal Tips Files_010~北田朋也が解説する真夏の北利根川・外浪逆浦~

2017.08.01


そのフィールドのバスやベイトの動き、さらにはフィールド特有の癖なども把握しているO.S.Pプロスタッフ達が、シーズナルな攻略法を実釣を交え解説するコーナーSeasonal Tips。

第10回目はO.S.Pフィールドスタッフのニューフェイス、北田朋也が北利根川・外浪逆浦の8月に有望なエリアを紹介。足場がよくエントリーがしやすいため、週末ともなれば多くのアングラーで賑わう人気エリア。

バスのストックは多いものの、ハイプレッシャーの影響でなかなか口を使ってくれないことも。しかし丁寧な攻めを心がければ、必ずバスをキャッチできるでしょう。

おかっぱりながら、ときにはディープクランクが出番となることも。そんな人気エリアを北田朋也が余すところなくご紹介します!

ルアーマガジンにて新製品「ドライブビーバー」のスクープ記事が掲載されました

2017.07.31
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7月26日に発売されたルアーマガジン9月号にて、新製品「ドライブビーバー」の独占スクープ記事が掲載されました。

ドライブシリーズの最新作となるドライブビーバーのコンセプトや特徴、アクションなどを詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください!

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O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.07.31
≪並木敏成≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」9月号
ルアーマガジン独占スクープにて登場。9月発売予定のO.S.Pニューアイテム「ドライブビーバー」の特集企画でルアーのコンセプトと特徴を詳しく解説!果たしてドライブビーバーのアクションとは?ぜひご覧ください!

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版社「ルアーマガジン」9月号
「達人指南 ルアーのトリセツ」に登場。虫ルアーに関して徹底解説しています。 バイトの見えるトップウォーター的な楽しさを持ちながら、その繊細さと食わせ能力の高さでトーナメントでも多用される「虫ルアー」。その魅力に取りつかれ、自らの名前を冠した虫ルアーを生み出すにいたった男、折金一樹がその秘密を語っています。

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/つり人社「バサー」9月号
巻頭特集「ノーシンカーリグだけで亀山湖の水面と表層を釣る」に登場。千葉県亀山湖を舞台にピクピクとi字系をメインに7つのノーシンカーを解説しています。ドライブクローラー、ドライブシャッド、ドライブスティック、HPミノーなどO.S.Pソフトベイトを詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」9月号
「モテショーのバス釣りお得情報局DX」にて登場。暑い季節にバスをキャッチするためのO.S.Pルアーを実釣を交えてご紹介しています。ぜひご覧ください!

≪中林正臣≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」9月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドは野池。日本各地に点在する野池はもっとも身近なフィールド。水温が上昇する夏の野池でどうのようなポイントを狙うのが良いか?またそこにアジャストするO.S.Pルアーは?を徹底解説しています。ぜひご覧ください!

≪辻井伸之≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」9月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドは野池。日本各地に点在する野池はもっとも身近なフィールド。水温が上昇する夏の野池でどうのようなポイントを狙うのが良いか?またそこにアジャストするO.S.Pルアーは?を徹底解説しています。ぜひご覧ください!

≪金沢俊佑≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」9月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドは野池。日本各地に点在する野池はもっとも身近なフィールド。水温が上昇する夏の野池でどうのようなポイントを狙うのが良いか?またそこにアジャストするO.S.Pルアーは?を徹底解説しています。ぜひご覧ください!

≪早川純一≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

チャプター霞ヶ浦第3戦にて斉藤選手が優勝!!O.S.Pスタッフ橋本選手が準優勝!!

2017.07.31
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7月30日(日)に開催されたチャプター霞ヶ浦第3戦にて、O.S.Pプロスタッフ斉藤真也選手が優勝、O.S.Pスタッフ橋本洋一選手が2位となり、O.S.P勢によるワンツーフィニッシュを果たしました。

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橋本コメント

一週間ほど前までは水温31~32℃でしたが、直前一週間の天候があまり暑くなかったことにより26~27℃に下がっていました。情報によると日ムラやエリアムラはあるもののバスの活性は良い様子。

前日プラでは一カ所1本レベルでまとめて複数本とれる濃いエリアは見つけられず、試合になると迷走しそうなイヤな予感がしました。朝イチは本湖下流のアシ+ハードボトムのエリアに入り、ドライブシャッド3.5″(ネオンワカサギ)の2.7gテキサスリグをアシ際にキャストし手前のゴロタまでをスイミングさせ幸先よく1kgクラスをキャッチ。

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その後も東絡みの風が体感で6~8mの中で風下の石積みや浚渫などポイントのタイプを変えてこまかい移動を繰り返すも他魚種のバイトばかりで気が付くと11時(汗)。

1本で終わってしまいそうな雰囲気が濃厚になって来たので風上エリアに大きく移動し、シャローのストラクチャー周りでECOハイピッチャー3/8ozTW(チャートバックアユ)で1kgクラスを追加(11時30分)。

DSC_0835 周辺でしばらく粘るも後が続かないので移動を繰り返し、風が少しだけ弱まった風下の浚渫エリアに入りブリッツEX-DR(アメリカンサンフィッシュ)で1kgクラスを終了30分前に追加することができました。

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結果3,132gで2位。優勝は前回に続き浚渫エリアのスペシャリストであるプロスタッフ斉藤真也。本当に強すぎです。