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つきぬけろ!オリキン【リベンジ】~第4回前編 真夏の霞ヶ浦水系岸釣り~

2016.09.09
永らくおまたせしました!!ハードベイトオンリーのH1トーナメントや、印旛沼をメインにするトーナメントNAB21で暫定1位だったり、亀山湖では3本6,500gUPのBIGウェイトをウェイインするなど大活躍中のオリキン。そんな、つきぬけ中で多忙な同氏がこの番組に帰ってきましたよ。

恒例のコータローお題を達成すべく、夏の熱い霞ヶ浦水系を岸から攻めぬきます!この時期の鉄板ロケーションとなる水路や流入河川を中心に、巻いたり撃ったり寝そべったり・・・!?

「さあ、ついに、ついに、つきぬけてくれるんだな!!」と期待を込めて見るも良し。「今回の罰ゲームはどんなやつなのかな~?」とそっちに期待を込めて見るも良し。

オリキンによる夏の霞ヶ浦水系オカッパリ実釣を、是非ご覧下さい!!

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3つのルアーでカバーを完全攻略! 旧吉野川のスペシャリスト浦川正則が徹底解説!!

2016.08.24
旧吉野川界隈のローカルアングラーの誰もが一目置く存在、O.S.Pプロスタッフの浦川正則がカバーゲームを解説!

今回は月刊ルアーマガジンの連載企画「O.S.P通信」と連動し、3つのアイテムに絞ってその出しどころ、および使い方を紹介します。

今回、浦川が厳選した3つのアイテムはスピンテールフロッグ、ドライブシュリンプのテキサスリグ、そしてドライブスティックおよびドライブスティックファットのバックスライドセッティング。

これらをバスの状態およびフィールドコンディションに合わせて使い分け、ときには見えバスと対峙し、次々とバスをキャッチしていく様は必見です。

8月26日に発売となります「月刊ルアーマガジン2016年10月号」と合わせてご覧ください!!

BENT MINNOW Do the COVER TRICK!! ベントミノーによるマッディ×カバー攻略A to Z

2016.08.17
湾曲した(ベントした)ボディが特徴のベントミノー。76、86、106、そして130と全4サイズを取り揃えるこの特徴的なミノーですが、クリアウォーターでのみ威力を発揮するもの、と認識しているアングラーも多いのではないでしょうか。

しかしまったくそんなことはなく、マッディウォーターでもそのポテンシャルをいかんなく発揮することを並木敏成が証明します!!

ロケを行ったのは韓国を流れる河川。フィールドは濁り気味でアオコが発生するという状況ではあったものの、適材適所で各サイズやアクションを使い分け、次々にバスをキャッチしていきました。

決してリザーバーなどのクリアウォーターだけではない。カスミ水系や利根川などでも怒涛の釣果を叩き出せるベントミノー。その潜在能力を100%引き出す使い方は、並木の解説をチェックし、すぐにフィールドでお試しください!!

■BENT MINNOW 76F
http://www.o-s-p.net/products/bent-minnow-76-f/

■BENT MINNOW 86F
http://www.o-s-p.net/products/bent-minnow-86-f/

■BENT MINNOW 106F
http://www.o-s-p.net/products/bent-minnow-106-f/

■BENT MINNOW 130F
http://www.o-s-p.net/products/bent-minnow-130-f/

Seasonal Tips_004 〜夏の野尻湖をプロガイド林晃大が攻略!!〜

2016.08.10
そのフィールドのバスやベイトの動き、さらにはフィールド特有の癖なども把握しているO.S.Pプロスタッフ達が、シーズナルな攻略法を実釣を交え解説するコーナー「Seasonal Tips」。

第4回目はスモールマウスバスレイク長野県野尻湖を、同レイクでガイド業を営むO.S.Pプロスタッフ林晃大が実釣を交え徹底解説。

どうしてもライトリグが先行しがちなスモールマウスバスを、フットボールのスイミングやドライブスティックFAT4.5のノーシンカーなどアピール力強めの釣りでもグッドサイズを仕留めていきます。もちろん、夏に必携のオリカネ虫の釣りでもバスを次々とキャッチ!!

バスをキャッチするためのルアーセレクトやアプローチ、状況に応じた対応など、プロガイドならではの野尻攻略をじっくり解説。

是非映像を見て頂き、皆様の釣行の参考にして見て下さい!!

琵琶湖プロガイド三宅貴浩による「ハイピッチャーMAX塾」

2016.07.26
レギューラーサイズのスピナーベイト「ハイピッチャーMAX」を、琵琶湖プロガイド三宅貴浩が徹底指南。

アタリの取り方、ウェイトの使い分け、TWとDWの違い、ガーグリングテクニック、ハイピッチャーとの使い分けの必要性など、基本的なことからテクニカルなことまで幅広く実釣を交えて解説!!

是非ご覧下さい。

■ハイピッチャーMAXプロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/high-pitcher-max/

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ラウダー70で50UP連発!!琵琶湖プロガイド森田哲広による実釣&解説映像

2016.07.25
O.S.P初となるポッパー「ラウダー70」を琵琶湖プロガイドでもある森田哲広が実釣を交え徹底解説。

気になるラウダー70の特徴から、アクションの付け方、使用するタックルなどラウダー70の釣りに欠かせないアレコレを凝縮!!

ルアーの解説もさることながら、釣果も◎。50UPも連発する映像となっております。

是非ご覧下さい!!

■ラウダー70プロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/louder70/

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ハイピッチャーMAXが釣れる理由をO.S.Pが誇る琵琶湖プロガイド森田哲広と小田圭太が徹底解説!

2016.07.21
O.S.Pが誇る琵琶湖プロガイド、森田哲広と小田圭太が「なぜ、ハイピッチャーMAXは釣れるのか」というテーマのもと、実釣をまじえながら対談しています。

使い方やタックル論まで、バスボート上で交わされるふたりの持論に注目です。

シーズンをとおして出番があるこのアイテム。ぜひ、ふたりの対談にご注目いただき、今後の使用時にお役立てください!!

■ハイピッチャーMAXプロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/high-pitcher-max/

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並木敏成 in KOREA 2016 Part.2

2016.07.13
韓国の釣り専門チャンネル「fishing TV」にて、並木敏成が韓国のフィールドを攻略する番組が放送されました。

Part.2ではドライブスティック6インチのバックスライドセッティングについて徹底解説。

メジャースポットをものともせず、このリグでバスを連発して見せた並木には、韓国のエキスパートアングラーも舌を巻いていた。

このほか、O.S.Pバズ02ビートやスピンテールフロッグなども炸裂! 圧巻の連発劇をご覧ください。

Part.1はこちら

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並木敏成 in KOREA 2016 Part.1

2016.07.13
韓国の釣り専門チャンネル「fishing TV」にて、並木敏成が韓国のフィールドを攻略する番組が放送されました。

Part.1ではYAMATO O.S.Pを主軸に据えたトップウォーターをメインに、ブレードジグやブリッツマックスなど的確なフォローを投入して次々とビッグバスをキャッチ。

韓国で繰り広げられた並木劇場を、ぜひご堪能ください。

Peart.2はこちら

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ベントミノーを始めオリカネ虫やラウダー70etc.で次々にバスをキャッチ!!初夏のトップウォーターゲームin亀山湖 by大塚高志

2016.07.01
亀山湖で開催されているNBCチャプター房総では2013年に年間優勝を獲得。

亀山湖のみならず、少しの時間でもあれば霞ヶ浦水系におかっぱりで繰り出すなど、精力的にフィールドに通うO.S.Pプロスタッフ大塚高志。

今回の動画では亀山を知り尽くした同氏が、初夏のトップウォーター攻略法を実釣を交え解説。

ワカサギ表層パターンや虫パターンなどをロコならではのテクニカルな釣り方で次々とキャッチ。

さらには、このロケが自身初使用となる2016年8月上旬新発売予定のポッパー「ラウダー70」でもキャッチ。ラウダー70の動画としても初公開!!

是非ご覧下さい。

Seasonal Tips_002 ~7月の印旛沼をO.S.Pプロスタッフ早川純一が攻略!!~

2016.06.27
そのフィールドのバスやベイトの動き、さらにはフィールド特有の癖なども把握しているO.S.Pプロスタッフ達が、シーズナルな攻略法を実釣を交え解説するコーナー「Seasonal Tips」。

今回はNarita Airport Basser21(通称:NAB)で数々の輝かしい成績を残してきている早川純一が、7月の印旛沼攻略について解説します。

見渡す限りアシが広がるフリップ天国。延々と撃っていてもきりがない中で、いいスポットを見きわめる眼と、的確なルアーチョイスについて言及しています。

この夏、フリッパーを目指すアングラーにぜひ、ご覧いただきたい一本です。

Worming Tips Files_008〜オリカネ虫編 by川村光大郎〜

2016.06.21
それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシ­リーズ。

種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性­能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「Worming Tips File」。

第8回目は折金一樹プロデュースとなるオリカネ虫。同氏が関東メジャーリザーバー亀山&高滝で培った虫パターンのノウハウを存分に盛り込んだ同アイテムを、川村光大郎が実釣を交えて徹底解説!!

ルアーが秘めるポテンシャル、それを引き出すためのタックルセッティング、多彩な使い方などなど、幅広くそして徹底的に解説!!

■オリカネムシ プロダクツページ

■オリカネムシDaddy プロダクツページ

ドライブカーリーのネコリグが炸裂!! 茂手木祥吾がオカッパリ&ボートで初夏の霞ケ浦水系に挑む!!

2016.06.17
ドライブカーリーのネコリグが炸裂!!茂手木祥吾がオカッパリ&ボートで初夏の霞ケ浦水系に挑む。

2016年5月中旬、初夏の霞ヶ浦水系が今回のフィールド。

時期的にはスポーニングをひきずりつつも回復のためにベイトをおっているような、ややスローなコンディション。

そんな中、国内トーナメントトップカテゴリであるJBTOPにクオリファイし活躍中のトーナメンター茂手木祥吾が、ライトリグでバスのバイトを誘っていく!!

雨と強風の天気にみまわれたオカッパリロケ、そして一転して快晴のボートロケ。

それぞれでルアーやリグを使い分け、霞ヶ浦水系のバスを次々とキャッチしていく。

ドライブカーリー プロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/dolivecurly/

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Worming Tips Files_007〜ドライブホッグ2.5″編 by 川村光大郎〜

2016.06.07
それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシ­リーズ。

種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性­能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「Worming Tips File」

第7回目は2016年のO.S.P新作ドライブホッグ2.5″。釣れるホッグ系ワームが持つ要素はおもに2つ。各パーツが発する多彩なアクションと、2枚のパドルが水をあおぐことによる力強い水押し。ドライブホッグはこれら両方の性能をとことん追求し、ニューインパクトを備えた必殺の食わせホッグとして誕生しました!

川村光大郎が実釣を交えて徹底解説!!

ルアーが秘めるポテンシャル、それを引き出すためのタックルセッティング、多彩な使い方などなど幅広く、そして徹底的に解説!!

ドライブホッグ プロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/dolivehog/

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Seasonal Tips_001 〜6月の霞ヶ浦をO.S.Pプロスタッフ斉藤真也が攻略!!〜

2016.05.27
そのフィールドのバスやベイトの動き、さらにはフィールド特有の癖なども把握しているO.S.Pプロスタッフ達が、シーズナルな攻略法を実釣を交え解説するコーナー「Seasonal Tips」。

第1回は、JB霞ヶ浦で年間優勝の実績を誇るO.S.Pプロスタッフ斉藤真也が6月の霞ヶ浦攻略を解説!!

霞ヶ浦水系でのスポーニングの行われていくエリアを始め、ドライブスティックのテキサスリグでも7gを多用する訳など、普段は語られることの無いようなテクニカルなネタも盛りだくさん。

楽しく釣りをする斉藤さんのキャラクターも必見^^♪是非ご覧下さい。

T.Namiki & Jay Ferrisが挑戦。貴重な50cmアップを2匹もキャッチ! 東北で人気沸騰のロックフィッシュゲーム!!

2016.05.14
舞台は4月下旬の宮城県、松島エリア。

この地に訪れたのは、並木敏成とO.S.Pプロスタッフ、ジェイソンフェリス。

今回二人がチャレンジするのは、東北で人気沸騰中のソフトベイトを用いたロックフィッシュゲーム!

水中の状況を意識したHPシャッドテールのスイミングアクションや、ドライブクローのテキサスリグを駆使して次々と釣果をあげていく二人。

潮の動きと海底の地形変化を感じとり、適格なアクションを繰り出すジェイソン独自の理論と、並木によるHPシャッドテールのアクションイメージ解説など、ロックフィッシュゲームのポイントが満載!

実釣では、なんと年間で十数本しかキャッチできない貴重な50cmアップクラスのアイナメが、HPシャッドテールで2匹もキャッチされるというオドロキの展開に!

魚種を超越した漁獲性能を誇るO.S.Pソフトベイトの威力をご覧ください!!

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並木敏成×山岡計文 meet at 七色ダム

2016.05.02
今年から新たにO.S.Pプロスタッフとなった山岡計文。

JB TOP50で活躍するトーナメンターであり、池原や七色ダムのエキスパートでもある山岡プロと並木敏成の出会いは、数年前にさかのぼる。

そんな二人が七色ダムでトークを交えながら実釣をスタート。

HPシャッドテールやハイピッチャー1ozで釣果をあげる二人のコンビネーションに注目。

実釣の合間に繰り広げられる、二人のトークもご堪能ください!

Worming Tips Files_006 ~ミッドストローリング by 山岡計文~

2016.04.29
それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシ­リーズ。

種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性­能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「Worming Tips File」。

第6回目となる今回、JBTOP50の山岡計文氏が初登場。

クリアリザーバーがホームフィールドの同氏が得意とするミッドストローリングを、マッチするワームと併せて、基本的な考え方、誘い方、出しどころ、細部にわたる拘り、ポテンシャルを引き出すためのタックルセッティングなど幅広く徹底的に解説!!

どうぞご覧下さい。

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春の高滝湖にオリキンが挑む!!〜春のワカサギパターン攻略法〜

2016.04.08
2016年3月中旬、春の気配を感じつつある関東有数のメジャーフィールド、高滝湖が今回のロケの舞台。

アングラーは房総リザーバーマスターオリキンこと折金一樹。

まさに三寒四温とも言うべくこの季節、バスのレンジはディープ~シャローとめまぐるしく変わる。

スポットの絞り込み方法、多様な食わせテクニックを適材適所状況に応じて、O.S.Pルアーを総動員で挑みます!!

O.S.Pプロスタッフ橋本卓哉が「タイニーブリッツDR」でナイスフィッシュ連発in霞ヶ浦水系

2016.03.11
霞水系を代表するトップトーナメンター橋本卓哉が「タイニーブリッツDR」での実釣ロケを披露!!

タフコンディションにも完全対応した、快適に使える“食わせのスモールクランクベイト”タイニーブリッツDR。霞水系の様々なエリアにて、その実力を発揮している動画です。

流入河川の河口部の岸寄りブレイク、ストラクチャーの多い橋脚周り、みお筋のかけ上がりなど、ミドルディープで地形が変化しているポイントで次々と魚をキャッチ!

陸っぱりで有効なポイントや効果的な使い方も動画内で紹介されてますので、陸っぱりアングラーも要チェックです!

この動画で、タイニーブリッツDRのポテンシャルをご確認ください!!

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