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O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2019.03.29
≪並木敏成≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン5月号」
特別企画「31年31人の最強パターン31集」に登場。バス釣りブームの最中にあった、平成初期。日本のバスフィッシングが大きく変化したこの31年間を経験した31人のアングラーが記憶に残る平成の出来事を語る特集です。並木の語ったルアーとは?ぜひ本誌をごらんください!

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン5月号」
特別企画「フック四天王一問一答」に登場。どれだけ高度な釣技を駆使しても、釣り場の状況にあったフックを使わないと釣果は伸びない。フックは釣りの必須パーツであると同時に、ルアーのアクションに影響を与え、しかも場合によっては根掛かりの原因となる”不安要素”でもある。最適解を見付けることが釣果向上の第一歩。並木がフックに関するアツいこだわりを解説しています。ぜひご覧ください!

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪橋本卓哉≫

■メディア名/つり人社「バサー5月号」
「Keep an eye on W.B.S.」に登場。2018年年間優勝を獲得した橋本卓哉のコメントが掲載されています。ぜひ本誌をごらんください!

≪山岡計文≫

■メディア名/つり人社「バサー5月号」
「ミドストとジグスト対談 山岡計文と木村建太」に登場。スピニングタックルでジグヘッドリグをシェイクしながら中層で泳がせるミッドストローリング(ミドスト)、ベイトタックルでラバージグをシェイクしながら中層で泳がせるジグスト。それぞれの使い手である山岡計文さん、木村建太さんが、ミドストとジグストの技法を語っています。

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!