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O.S.Pプロスタッフの露出メディアをご紹介します。

2021.10.26
≪並木敏成≫

■メディア名/つり人社「バサー12月号」
特集「秋を駆ける刹那のスピードスター・バイブレーション」に登場。スピーディー&テクニカル、キッカケを作れるハードベイトと題して並木のバイブレーションに対するこだわりを詳しく紹介しています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/釣りビジョン「オスプレイズアイ#51」
「51 最強BUDDYとENJOY!茨城県霞ケ浦水系」を10月26日から放映スタート。T.NAMIKIこと並木敏成が各地のバスフィールドを徹底攻略する『オスプレイズアイ』。今回の舞台は日本を代表するトーナメントフィールド・茨城県霞ヶ浦水系。DAY1は霞ヶ浦をホームとする最強トーナメンター・橋本卓哉とのタッグマッチ。DAY2は並木敏成単独での全力釣行。タフな状況の中、グッドサイズのバスをキャッチしていく!
https://www.fishing-v.jp/program/program_data.php?pcd=0215260

≪折金一樹≫

■メディア名/ルアーニュース
「オリキン・折金一樹が徹底解説!「秋の亀山湖」攻略テク【O.S.P】」に登場。「オリキン」こと折金一樹が秋の亀山湖でバスフィッシング。O.S.Pの各種ルアーを駆使し、正直「かなりタフ」だった亀山湖で次々とバスをキャッチ。緻密に考えられた状況ごとのアプローチ法などを解説してくれます!ぜひご覧ください!
https://youtu.be/8ogr-o3NjEw

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪峯村祐貴≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン12月号」
特集「あのサイコロラバーがマスプロダクト化へ!」に登場。四国のローカル発信から口コミで拡散したサイコロラバー。ハンドメイド作品のため入手困難な状態が続くアイテムをO.S.Pが販売することに。記事ではサイコロラバーの開発者田淵秀明氏とサイコロラバーの名手、O.S.P峯村祐貴が対談。サイコロラバーの詳しい特徴や経緯をご紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス12月号」
O.S.Pから来年発売となる「サイコロラバー」の特集記事に登場。サイコロラバー開発者田淵秀明氏とのコラボにより実現されるO.S.Pサイコロラバーの開発経緯と、基本的な使い方をご紹介しています。関東メジャーレイク相模湖での実釣シーンを交えた記事となっています。ぜひご覧ください!

≪北田朋也≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス12月号」
連載企画「霞ヶ浦再発見の旅」に登場。最終回となる今回は霞ヶ浦西岸エリアを紹介。秋から冬の霞ヶ浦本湖西岸は有望エリア満載だが人気の水門などには先行者も多い激戦区。本誌では要チェックポイントと特徴を詳しく紹介しています。ぜひご覧ください!

≪寺沢庸二≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
NBCチャプター東京相模湖・津久井湖戦で通算7回優勝、2016年の年間総合優勝を含め計4度ものAOYを獲得している寺沢が、シーズナルな情報をルアマガモバイルでお届けしております。

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!

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