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釣りビジョンにてオリキン出演のバスギャラリー放映中!

2017.09.11
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釣りビジョンにて、オリキン出演のバスギャラリー放映中です!

今回のバスギャラリーは、水の流れをキーに真夏の霞ケ浦水系をオカッパリ攻略。広大なフィールドから次々にビッグバスが飛び出した。折金が見せたビッグバスパターンとは?ぜひご覧ください!

■放映スケジュールやくわしい内容は釣りビジョンのページをご覧ください

https://www.fishing-v.jp/bass_gallery/?pcd=0211360

【動画】カバー用スモラバ ジグ05タッガーでビッグバスを次々キャッチ!! タフな相模湖で寺沢庸二が実釣&解説!!

2017.09.09

O.S.Pが新たにリリースするジグ「JIG 05 TUGGER(タッガー)」は、カバー攻略に特化したスモールラバージグ。

今回は神奈川県のメジャーリザーバー相模湖をメインに活躍するO.S.Pプロスタッフ寺沢庸二が、タッガーで早秋の相模湖に挑みます。

適度なスリ抜けと誘いの間を与えるスタック感を両立したハーフスタックヘッドのタッガーで、カバー最奥に潜むモンスターを攻める寺沢。

タフな相模湖で次々とビッグバスを引きずり出すタッガーのポテンシャルをぜひご覧ください!

■JIG 05 TUGGER プロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/tugger/

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.08.28
≪並木敏成≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」10月号
巻頭特別企画「T.Namiki STRIKES BACK!!」に登場。今年から並木が新たに挑んでいるアメリカ・バスマスターオープントーナメント。その第2戦が開催された、ジェームズリバーは、アメリカ東海岸中部を流れ、大西洋に注ぐ全長約650kmを超える大河。日本とは全く違うフィールドで戦いに挑む並木の様子が詳しく紹介されています。ぜひご覧ください!

■メディア名/釣りビジョン「Osprey’s EYE #34 夏の茨城県霞ヶ浦水系」
並木敏成が我々にリアルバスフィッシングを見せるOsprey’s EYE。#34の舞台は茨城県霞ヶ浦水系。夏の日差しが照りつける厳しい状況の中、バスボートでビッグバスを追う。完全なサマーパターンに突入し、水温は30℃近くまで上昇…バスは流れのあるエリアに集まっているハズ…。見事にタイミングをとらえ、トシがグッドサイズを連発させる!

≪折金一樹≫

■メディア名/つり人社「バサー」10月号
7月28日、徳島県旧吉野川にて開催された「ワイルドカード」特集に登場。2017バサーオールスタークラシックへの出場枠をかけて総勢20名で競うトーナメントに参戦。記事ではトーナメントでの様子が紹介されています。

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/つり人社「バサー」10月号
7月28日、徳島県旧吉野川にて開催された「ワイルドカード」特集に登場。2017バサーオールスタークラシックへの出場枠をかけて総勢20名で競うトーナメントに参戦。記事ではトーナメントでの様子が紹介されています。 ■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/つり人社「バサー」10月号
7月28日、徳島県旧吉野川にて開催された「ワイルドカード」特集に登場。2017バサーオールスタークラシックへの出場枠をかけて総勢20名で競うトーナメントに参戦。記事ではトーナメントでの様子が紹介されています。

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」10月号
連載企画「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはハイランドレイク。行楽シーズンで釣り人も多い人気スポットだからこそ、人に差を付ける釣り方を学びたいところ。ハイランドレイク攻略のオススメO.S.Pルアーをはじめ、押さえておきたいポイントやテクニックを紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」19号
好評連載「知識ゼロから始めるバスフィッシング」にて登場。高水温期におけるタフな状況で魚を釣るためのテクニックを、JBTOP50トーナメンターである茂手木祥吾が詳しく解説しています。ぜひご覧ください!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」10月号
連載企画「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはハイランドレイク。行楽シーズンで釣り人も多い人気スポットだからこそ、人に差を付ける釣り方を学びたいところ。ハイランドレイク攻略のオススメO.S.Pルアーをはじめ、押さえておきたいポイントやテクニックを紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/つり人社「バサー」10月号
7月28日、徳島県旧吉野川にて開催された「ワイルドカード」特集に登場。2017バサーオールスタークラシックへの出場枠をかけて総勢20名で競うトーナメントに参戦。記事ではトーナメントでの様子が紹介されています。

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪大塚高志≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」19号
トップアングラーがシーズンごとのフィールドを徹底解説する企画「フィールド4シーズンズ」に登場。9~10月におけるリザーバーのキーポイントをご紹介。オススメルアーと、それぞれのリグやテクニックを詳しく解説しています。ぜひご覧ください!

≪早川純一≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪橋本卓哉≫

■メディア名/つり人社「バサー」10月号
7月28日、徳島県旧吉野川にて開催された「ワイルドカード」特集に登場。2017バサーオールスタークラシックへの出場枠をかけて総勢20名で競うトーナメントに参戦。記事ではトーナメントでの様子が紹介されています。

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社/週刊ルアーニュース
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

【動画】 Worming Tips Files_013~オリカネ虫シリーズ編~by折金一樹

2017.08.25


それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシリーズ。種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「WormingTipsFile」。

今回はO.S.Pが誇る虫系ワーム「オリカネ虫」および「オリカネ虫ダディ」について、考案者であるオリキンこと折金一樹が自ら解説。

夏の野池と七色貯水池を舞台に、オリカネ虫シリーズの出しどころや使い方、カラーの使い分け、そして最適なタックル選びまで、事細かに解説しています。ボートから攻めた七色貯水池では、圧巻の55cmも登場!!

バスが見えているときはサイトで、そうでないときはサーチをしながら。そしておかっぱり、ボートを問わず活躍の場があるオリカネ虫シリーズ。この動画を参考に、ぜひアナタの食わせの武器のひとつとして、ラインナップに加えてください!!

■オリカネ虫
http://www.o-s-p.net/products/orikanemushi/

■オリカネ虫ダディ
http://www.o-s-p.net/products/orikanemushidaddy/

【動画】 ハイピッチャーとO.S.Pブレードジグで連発!! 夏のワカサギパターン@亀山湖~中層フィーディング編~

2017.08.25


すでに公開中の「夏のワカサギパターン@亀山湖~中層フィーディング編~」の続編。朝マヅメの表層フィーディングがひと段落すると、バスはそのレンジをひとつ下げて、中層でエサを追います。ここでO.S.Pプロスタッフの大塚高志が使用するのが、O.S.Pブレードジグとハイピッチャーです。

基本的にはそれぞれ、ただ投げて巻くだけでOK。根掛かりが心配ならハイピッチャー。オープンウォーターではO.S.Pブレードジグを使い分け、中層で果敢にエサを追うバスを連発!

またサマーパターンの王道、縦ストラクチャーの攻略にもこれらルアーがひと役買います。まだまだ残暑厳しく、サマーパターンが幅をきかせるフィールドで、ぜひお試しください。

【動画】 ハシタク、どうしよう。第1回「与田浦・ナサカでやるときゃやる男。」の巻

2017.08.24


多くのO.S.Pファンおよびハシタクファン(?)からのアツい要望を受けて、いよいよスタートしましたO.S.Pプロスタッフのハシタクこと、橋本卓哉のレギュラー番組「ハシタク、どうしよう。」の記念すべき第一回目!

行き先はロケ当日の朝、サイコロで決定するというガチのぶっつけ本番。しかしそこは百戦錬磨のハシタク。当日の状況をいち早く見抜き、確実にバスを手にしていきます、たぶん… 番組内ではO.S.Pファンにとってタメになる解説あり、ときに失笑あり、そしてハシタクファンにはたまらない素顔も垣間見える、「ゆるマジおかっぱり」釣り番組となっています。

今回、サイコロで引き当てた行き先は「与田浦・外浪逆浦」エリア。エントリーしやすく足場もいいため、平日・週末を問わず多くのアングラーで賑わうフィールド。ハシタクのカスミ水系の定宿がある、土浦市阿見から1時間近い移動の末に待っていたのは果たして爆釣か、それとも…… その結果は、ぜひ番組をご覧ください!!

【動画】 ドライブビーバー3.5″水中アクションムービー

2017.08.19


シャローカバーのみならず、オープンウォーターやディープウォーターのセレクティブなバスも思わず口にする魅惑のバサロアクションを披露する、並木敏成監修のドライブビーバー3.5″リグ別水中アクションムービーです。

バサロパドルがボディを大きく揺らしながらトルクフルなバサロアクションを披露。スローな食わせからスピーディなリアクションまで幅広く対応するドライブビーバーのアクションをぜひご覧ください。

■ドライブビーバー3.5″プロダクツページ
http://www.o-s-p.net/products/dolivebeaver/

【動画】ドライブシャッド一本勝負!オリキンvs浦川正則

2017.08.13


旧吉野川水系へとやってきたオリキン。この水系といえば外せないのが同じO.S.Pプロスタッフの浦川正則。

そこで無謀とも思える企画が発動! 師範代こと浦川正則のホームグラウンドで、これまた浦川が得意とするドライブシャッドのみで一匹長寸を競うというタイマン勝負を実施することに!! 

果たして、勝敗の行方は……!? 手に汗握る真剣勝負をぜひ、ご覧ください。

【動画】大興奮!! 水面炸裂!! 夏のワカサギパターン@亀山湖 ~表層のボイル撃ち編~

2017.08.04


水温の上昇によって湖面にはアオコが発生する。この影響で酸欠状態になったワカサギが水面付近に漂い、それをバスが果敢に捕食するのが夏のワカサギパターンである。

この動画ではO.S.Pプロスタッフの大塚高志が、HPミノー3.1インチとマイラーミノーによるワカサギパターンの攻略法を解説。難しいテクニックは必要ない。

表層で漂うワカサギを意識した動きさえ出せれば、バスはいとも簡単に水面を割る!興奮必至のサーフェスゲームをぜひ、お楽しみください。

■HPミノー3.1″
http://www.o-s-p.net/products/hpminnow/ ■マイラーミノー
http://www.o-s-p.net/products/mylarminnow/

Worming Tips Files_012~テナガエビパターンを実証!!~ by大塚高志

2017.08.04


それぞれ、しっかりとした狙いがあってカタチになっているO.S.Pのソフトルアーシリーズ。種類、カラー、サイズ等様々な選択肢がある中で、1つ1つずつそのルアーの性能、特長、そしてメリットを紹介していくシリーズ動画、それが「Worming TipsFile」。

今回は夏の霞ヶ浦水系が舞台。梅雨が明ける初夏から、産卵行動のため浅瀬に寄るテナガエビを捕食するバスをターゲットにした「テナガエビパターン」について、O.S.Pプロスタッフの大塚高志が実証します。ここで使用するソフトルアーは2つ。ひとつはドライブスティックファット4.5インチ。バックスライドセッティングで、エビが沈んでいく様や跳ねる動きを演出。もうひとつはドライブカーリー4.5インチ。スナッグレスネコリグで、こちらもエビが逃げ惑う動きを演出するだけでなく、2本のカーリーテールがエビの触覚を模し、ビジュアル面でバスにアピール。

ここでご紹介する使い方やテクニックを参考に、ぜひシャロー攻略にお役立てください。