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【動画】ハシタク、どうしよう。第3回「カズ山岡ガイドで七色ダムを堪能」の巻

2017.12.13


前回、はじめての七色ダム釣行を半日ながら楽しんだハシタク。

下北山村でのキッズバスフィッシングスクールで講師を務めたその翌日は、同じO.S.Pプロスタッフの山岡計文を招集し、ガイドフィッシングを堪能しよう、という目論見だった…

朝のうちは小雨混じりのローライトコンディションという絶好の釣り日和。表層でいくつか反応を得たものの、HPシャッドテール3.1インチの表層i字引きという不慣れな釣りに戸惑いを隠せない様子。

しかし、そこはハシタク。ひとたびコツを掴めば「楽しい~」という声が思わず漏れるほどの上達ぶりを見せる!

一方のガイドさんこと、カズ山岡はというと… ハシタクを前にいつもの調子が出ず、こちらは思わず口をついた言葉が、あのひと言……

さてさて、今回もいろいろと見どころ盛りだくさんに仕上がっておりますので、ぜひご覧ください!!

O.S.Pプロスタッフ山岡計文、JBクライマックスエリート5にてドライブビーバーで優勝!

2017.12.11


2017JB TOP50プロシリーズで年間3位となったO.S.Pプロスタッフ山岡計文が、JBクライマックスエリート5にて見事優勝を勝ち取りました。山岡が2日間で唯一となるリミットメイクを達成したルアーはドライブビーバー。この動画ではウイニングルアーとなったドライブビーバーのリグをご紹介しています。ぜひご覧ください!

ドライブビーバー
https://www.o-s-p.net/products/dolivebeaver/

霞水系フィールドレポート

2017.12.04
11月24日から2日間、霞ヶ浦に行って来ました。7時半に洲の野原タイフーン駐艇場からボートを降ろすと水温は10.5℃。

一ヶ月半ほど来ていなかったのですが、ここまで下がっているとは…。それでもまだまだイロイロな釣り方で釣れるハズという淡い期待を膨らませ霞ヶ浦を一周する予定でスタートしました。

この時季朝はスローなので晩秋に実績のある比較的水深のある(1.5~2.5m)の石積みを中心にヘビダンなどを打って行きます。

10時のタイミングで水温11℃を超えたので「まだこの釣りは早いかな~?」と思いつつもキャストしたヴァルナSPECⅡ‐SFに1500gがヒット。



数日前の風雨の影響でかなり濁っており黒金オレンジベリーがベストマッチな水の色でした。釣り方は水深1.5mほどの石積みエリアでのジャーク&ポーズです。その直後にもポーズの間に走られるバイトがありましたが惜しくもフックアウト。

ジャークベイトは今年1月から3月の間に楽しませてもらった釣りで、すでに釣れることが分かったのは発見でした。

楽しいからと言ってジャークベイトに縛られすぎないように注意しながら広範囲のエリアチェックをします。

15時をまわりボチボチ帰らないと暗くなる…というタイミングで入った水深1.5mほどの石積みエリア。結局投げまくっていたヴァルナSPECⅡ-SFに800gがヒット。

そのまま流してすぐに1kgを釣ったところで終了となりました。日没が早いので帰着時間には充分注意が必要です…ハイ。



25日は同船者を乗せて早朝スタート。昨日とは違うエリアを見たかったので霞ヶ浦下流から北利根川→外浪逆浦→常陸利根川など普段行かない場所をチェックし、正午ごろに戻りながらの北利根川で岸から水深4mまで続く石積みポイントの3.5mラインでオーバーライド3/16oz(ゴールドミラーシャッド)のリフト&フォールで1,500gをキャッチしました。この時季欠かせない釣りで結果がでたので良い練習になりました。



この日はやや曇りまじりで風もあり水温の上がり方が鈍いのが気になります。その後2か所ほど石積みをまわり、満を持して15時前に霞ヶ浦本湖の石積みに入りました。

昨日よりも生命感が無く今日はダメか?と思った直後にヴァルナSPECⅡ-SFにヒット…するも足元でバレ!ほぼ同タイミングで同船者にもヴァルナSPにヒットするもバレ!直後に私がキロクラスをキャッチしてタイムアップとなりました。同船者もキャリアは長いながらもあまり経験の無かったジャークベイトの釣りにハマってしまったようでした(笑)。


レポート:O.S.P開発 橋本

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.11.28
≪並木敏成≫

■メディア名/つり人社「バサー」1月号
特別企画「並木敏成3度目のアメリカ」に登場。11年ぶりの米国ツアー参戦となった2017年B.A.S.Sノーザン地区オープン。第3戦のダグラスレイクでは見事決勝進出を決め、最終7位でフィニッシュする活躍も見せた並木が、どのような状況で戦いに挑んできたのかその軌跡をたどる記事です。来期オープンシリーズへの想いも掲載されています。ぜひご覧ください!

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」1月号
巻頭トピックスに登場。11月3日、茨城県潮来マリーナ内富士見池にて開催された、次世代アングラーを担うキッズの釣り教室「O.S.Pマスタークラス」の記事が紹介されています。マスタークラスは子供に釣りの楽しさを伝えたいという想いを実現するため3年前からスタートしたプロジェクト。今年は33組のファミリーが参加されて大いに盛り上がりました!

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」1月号
特別企画「バスフィッシング・タックルメーカーとしての未来予測2018」に登場。2017年、アメリカ・バスマスターオープンへ挑戦し、見事にシングル入賞を果たした並木が、これからの日本のバス釣りについて語っています。ぜひご覧ください!

■メディア名/釣りビジョン「Osprey’s EYE」#35
Osprey’s EYEの最新作#35「秋の奈良県高山ダム 激変するフィールドでビッグバスを追う!」を放映中。前日に降った雨の影響によりフィールドコンディションは激変。上流から激しい濁流が押し寄せる危機的状況のなか、並木がたどり着いたパターンとは?ぜひ釣りビジョンでご覧ください!またホームページでは未公開釣果シーンを配信中。こちらもチェックです!
https://www.fishing-v.jp/osp/

≪山岡計文≫

■メディア名/つり人社「バサー」1月号
特別企画「最後は中層で会いましょう」に登場。厳寒期のスタートとなる12月を攻略するうえでキーとなる中層の釣り。スーパークリアレイクの七色ダムでリビングレジェンドと称されるO.S.Pプロスタッフ山岡計文が、中層のバスを釣るためのノウハウを記事でご紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」11/24発売号
関西屈指のクリアレイクと知られる七色ダムにて、山岡計文がハイピッチャーMAXを使いビッグバスをキャッチした記事が掲載されています。ハイピッチャーMAXのテクニックなど見どころ満載!またLureNews.TVと連動した動画も公開中!ぜひご覧ください!
http://www.lurenewsr.com/2017/11/24/17572/

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪辻井伸之≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」1月号

好評連載「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。今月のフィールドは野池。全国のあらゆる場所にあり、誰でも手軽にバス釣りが楽しめる最も身近なフィールドである野池。厳寒期となる12月、どのようなポイントをどのようなルアーで狙っていくのがよいか、を詳しく紹介しています。ぜひご覧ください!

≪中林正臣≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」1月号

好評連載「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。今月のフィールドは野池。全国のあらゆる場所にあり、誰でも手軽にバス釣りが楽しめる最も身近なフィールドである野池。厳寒期となる12月、どのようなポイントをどのようなルアーで狙っていくのがよいか、を詳しく紹介しています。ぜひご覧ください!

≪金沢俊佑≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」1月号

好評連載「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。今月のフィールドは野池。全国のあらゆる場所にあり、誰でも手軽にバス釣りが楽しめる最も身近なフィールドである野池。厳寒期となる12月、どのようなポイントをどのようなルアーで狙っていくのがよいか、を詳しく紹介しています。ぜひご覧ください!

≪今井進≫

■メディア名/つり人社「バサー」1月号

2017 W.B.S Pro Classic26の記事に登場。7,390gで準優勝を勝ち取ったO.S.Pプロスタッフ今井進がどのような釣りをおこなったかが紹介されています。ぜひご覧ください!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪早川純一≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/BRUSH
リアルタイムな琵琶湖情報を発信するサイトBRUSHに森田哲広の実釣動画が公開されています。晩秋の琵琶湖にてハイピッチャーMAXをはじめとする巻きモノでビッグバスをキャッチするノウハウを解説!ぜひご覧ください!
https://youtu.be/L4g4izIblqE

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

山岡計文による七色ダム実釣ムービー!ハイピッチャーMAXが炸裂!

2017.11.27




LureNews.TVのYouTubeチャンネルに、O.S.Pプロスタッフ山岡計文による七色ダム実釣ムービー、およびハイピッチャーMAXの解説ムービーが掲載されています。

実釣ムービーではハイピッチャーMAXのテクニックやリーリングなど具体的なメソッドを披露しつつ、50cmUPをはじめ8尾という驚異的な釣果を叩きだしています。ぜひご覧ください!

(2017年11月24日発売のルアーニュース紙面と連動)

京セラスマホ「TORQUE」×O.S.Pコラボムービー公開!

2017.11.27
京セラ様よりリリースされているスマートフォン「TORQUE G03」とO.S.Pのコラボレーション動画が公開されています。

すでにご紹介しているバスフィッシングバージョンでは、O.S.Pプロスタッフの安達真秀が登場。並木敏成の愛艇、真紅のレンジャーを駆ってカスミ水系を疾走。ドローンでその模様を追うなど、臨場感とスピード感のある映像に仕上がっています。

また新たに、ソルトフィッシングバージョンも公開。この映像には東京湾のオフショアガイドを務めるO.S.Pプロスタッフの遠藤正明が出演。ドローンによる空撮やシーバスをキャッチするシーンなど、こちらも臨場感あふれる映像がたくさん盛り込まれています。

どちらの映像にも、TORQUE G03で撮影した水中映像やアクションオーバーレイ機能など、フィッシングシーンにおけるTORQUE G03の活用法を提案。防水機能はもちろん、衝撃にも強く、また濡れた手でも操作が可能など、アングラーにとって頼りになる機能が満載。興味がある方はauショップおよび家電量販店で、手に取ってご覧ください。

詳しくはTORQUE G03スペシャルサイトをチェック!!



釣りビジョン・Osprey’s EYEサイトにて未公開釣果シーン動画を公開中!

2017.11.24


釣りビジョン・Osprey’s EYEのサイトでは、現在放映中の#35「秋の奈良県高山ダム 激変するフィールドでビッグバスを追う!」のハイピッチャーマックス3/4オンスおよびハイピッチャー1オンスによる未公開釣果シーンの動画をはじめ、HPミノー3.1インチやドライブビーバー3.5インチによる釣果シーンを配信中です。ぜひご覧ください!

https://www.fishing-v.jp/osp/

ハシタクどうしよう。第2回「ハシタク、はじめての七色ダム」の巻

2017.11.24


たいへん長らくお待たせしました! 各方面で絶賛されている(と願いたい…)、「ハシタク、どうしよう。」の第2回目がいよいよ公開!

サイコロで行き先を決める、はずが今回はいきなり奈良県七色ダムへ。そう、2回目にしてすでに本筋がブレブレのこの企画。まぁ、ときにゆるく、ときにストイックにというコンセプトを考えれば、これもまたヨシ、ってことで。

さて、ハシタクにとってはじめての七色ダム。ホームレイクの霞ヶ浦とはほど遠い、真逆の超クリアレイクに戸惑いを隠せない様子。ですが、そこは百戦錬磨のハシタク。開始早々に七色アベレージを連発。さらにビッグバスとの遭遇もあり、今回も笑いありの一本に仕上がっております。

そして七色ダム釣行後編では、あの「リビングレジェンド」も登場!?こちらの公開は、しばしお待ちを……

では、ハシタクがはじめて挑む七色ダム編をお楽しみください。

オリキンぱんでみっく 第2回 オーバーライドでディープ攻略の巻

2017.11.21


独特の感性を持つオリキンこと折金一樹が、独自の視点でO.S.Pの各種ルアーを解説する新シリーズ。

好評を博している第一回に続き、今回のテーマはオーバーライド。オリキンのホームレイク、亀山湖での実釣はまたしても雨… しかし撮影ができないほどの降雨量ではないので敢行。すると開始早々にアベレージサイズをキャッチ。さらに……!?

今回もオーバーライドの特徴やオリキンが実戦している使い方まで、じっくり解説しています。日に日に寒さが増してくるこの時期。オーバーライドなしでは釣果もあり得ない!? この動画を参考にぜひ、ディープ攻略にチャレンジしてみてください!!

■オーバーライド
https://www.o-s-p.net/products/over-ride/

並木敏成 バスマスター2017ノーザンオープン第3戦ムービー

2017.11.13


2017年、バスマスターノーザンオープンにて並木敏成が7位に入賞した、第3戦ダグラスレイクでの活躍をまとめたムービーです。ステージ上でのウェイインの様子や、最終戦で活躍したルアーなどをご紹介しています!ぜひご覧ください!


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