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【O.S.P動画】初夏メジャーレイク攻略テクニック【並木敏成&阿部貴樹】in 愛知県入鹿池

2020.07.21


並木と新生O.S.Pプロスタッフ阿部貴樹が、愛知県のメジャーレイク入鹿池にチャレンジ!季節は初夏。表層ではHPミノーやラウダーでグッドサイズをキャッチ。ボトムではドライブビーバーで50アップ炸裂!メジャーレイクで確実に釣果をあげるためのテクニックは必見です!ぜひご覧ください。

ヴァルナS&ルドラSで楽しめる東京湾ボートゲーム!!

2020.07.21
初めまして、営業部城島です。先輩方が、昨年の11月、ヴァルナ&ルドラでサワラ6尾、イナダ6尾、シーバス10尾以上の爆発的釣果を叩き出してから8ヶ月…
今年も、普段はバス釣りばかりで海はさっぱりなO.S.P社員がバスタックルでヴァルナS&ルドラSのみを持って東京湾へ行って参りました!!果たしてどんな魚たちが釣れるのでしょうか!?



今回お世話になる船宿は、O.S.Pプロスタッフ遠藤正明プロが営む「アイランドクルーズ」さんです。
まず朝一は、南本牧エリアでシーバス狙いからスタート。堤防の壁に向かってヴァルナS&ルドラSを投げ込み、壁づたいにウロウロしているイワシを食べようとしているシーバスを狙っていきます。
アクションは、ハードジャーク。ヴァルナS&ルドラSの「ギラッギラッ」というフラッシングでシーバスにアピールしていきます!

まずは、ルドラSからスタートすると、早々にヒット!ヒットルアーは、ルドラS(エメラルドシャッド)



その後も遠藤正明プロ監修の新色アイクルクリアピンクコノシロ、アイクルドチャートBB、アイクルチャートブルーグラス等、様々なカラーでシーバスを連発し、約1時間で8fish!!バイト数はそれ以上にありました。
前半ルドラSを投げていたものの、バイト数が減った為サイズを落として、ヴァルナSにルアーチェンジすると再びバイトが連発しました。





次のポイントを目指して千葉方面に移動していると、大きなナブラを発見!
ナブラに向かってキャストすると、早速HIT。釣れたのはサバ!この日はあちこちでサバのナブラを発見できました。
追っていたベイトが小さなシラスだった為、ヴァルナ・ルドラ両サイズとも、マッチザベイトではありませんでしたが、早巻きやジャークで、合計10本のサバを釣り上げることが出来ました!





ナブラを後にし、千葉方面へ。着いたポイントでルドラSをゆっくりただ巻きしていると、なんとナイスサイズのタチウオがHIT!更にヴァルナSにも同じくゆっくりただ巻きでタチウオがHIT!カラーはアイクルドチャートBBとエメラルドシャッドでした。
遠藤船長曰く、ミノーでタチウオが狙えることは中々無いそうで、船上は大興奮!!





今回は、シーバスにおけるヴァルナ&ルドラブームの火付け役である、遠藤正明プロのガイドのもと、半日でタチウオ3本・サバ10本・ワカシ1本・シーバス10本以上の釣果をヴァルナS&ルドラSのみで釣りあげることが出来ました!!
アクションは狙う魚によって様々ですが、ヴァルナ&ルドラは、ただ巻きからハードジャークまであらゆるアクションに高いレベルで対応できます。
110mmのヴァルナと130mmのルドラでのサイズによる使い分けや、カラーラインアップも豊富なのでその日の水の色や魚の状態や天気やベイトに合わせてカラーローテーションも可能です。実際この日は、様々なカラーを試しましたが、エメラルドシャッドとアイクルドチャートBBが特段反応が良かったです。
また、今回はシンキングタイプのみ使用しましたが、サスペンドタイプのラインアップもある為、レンジの使い分けも可能です。

タックルはバスタックルで十分楽しめます!ML~MHクラスのスピニングロッドで2500番のリールにPE1.2~1.5号、リーダーは16lb~22lbを使用しました。ロッドパワーに関しては、私はMHを使用しましたが、少し柔らかいMLクラスだと魚のノリが良く、ショートバイトが続いたタイミングでもバイトに持ち込みやすかったです。

海のフィッシュイーター達の強烈な引きはさることながら、ルアーアクションやカラーローテーションによって釣果に差がでるゲーム性はとても魅力的です!!
食べてもおいしいソルトゲーム。皆さんも是非、ヴァルナ&ルドラをもって海に出かけてみてはいかがでしょうか。

今回の釣行の模様は、OSP公式チャンネルで公開されております。是非ご覧ください!!

撮影協力
船宿:アイランドクルーズ
〒231-0801
神奈川県横浜市中区新山下3丁目6-19
お問い合わせ・ご予約:090-1120-1100






【O.S.P動画】初心者にこそ使ってほしい!誰でも簡単HPバグ!【青山右京いくぜ!五三川 NEXT】

2020.07.19


岐阜県五三川をメインにおかっぱりで活躍するプロスタッフ青山右京の実釣シリーズ「いくぜ!五三川」。今回は梅雨シーズンで確実にバスを手にするための必釣ルアー「HPバグ」をご紹介。多くのアングラーが訪れるメジャースポットだからこそ効果のあるルアー&テクニックを披露します。ぜひご覧ください!

■HPバグ
https://www.o-s-p.net/products/hpbug/

【西湖ラブリー】ピクロ&iウェーバーの表層パターン攻略 by 林晃大【SAIKO LOVELY】

2020.07.16


O.S.Pプロスタッフ林晃大が梅雨の西湖でビッグバスを捕獲!透明度の高い西湖はバイトシーン丸見え!iウェーバーとピクロで表層へ誘い次々とグッドサイズをキャッチしていきます。すぐにでも役立つテクニックを詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください!

■ピクロ68F
https://www.o-s-p.net/products/picro68f/
■iウェーバー60SSS
https://www.o-s-p.net/products/iwaver60/
■iウェーバー74SSS
https://www.o-s-p.net/products/i-waver-74-sss/
■iウェーバー74SW-F
https://www.o-s-p.net/products/iwaverswf/

【O.S.P動画】バックスライド戦術ドライブショット編【北田朋也×霞ヶ浦水系】

2020.07.13


霞ヶ浦水系のおかっぱりで活躍するプロスタッフ北田朋也が、バックスライド特化ワーム「ドライブショット」で初夏のカスミ水系に挑みます。基本的な使い方やオススメタックル、ドライブスティックとの使い分けなど、おかっぱりで使うために役立つ情報満載です!ぜひご覧ください!
■ドライブショット
https://www.o-s-p.net/products/doliveshot/

【O.S.P動画】琵琶湖「ギル喰い」一日中バイトを得る究極法:ドライブSSギル by 三宅貴浩

2020.07.09


琵琶湖で活躍するO.S.Pプロスタッフ三宅貴浩が、ドライブSSギルで次々とキャッチ!「ギル喰い」の魚が凄まじく反応するギル系ワーム「ドライブSSギル」のサイズ別使い分けやテクニックを詳しく解説。ぜひご覧ください!

■ドライブSSギル
https://www.o-s-p.net/products/dolivessgill/

【O.S.P動画】沈むムシはこう使う!HPバグで50upを釣るテクニック【ルアテク道場その十】浦川師範代 in 倉敷川

2020.07.06


ルアテク道場10回目となる今回は初夏の倉敷川。師範代の選んだルアーは沈むムシ系ワーム「HPバグ」。沈むムシは釣れる、と言われているがどのように使えばいいのか?魚への様々なアプローチは必見です。魚がまるみえ状態なのでバイトシーンは迫力!ぜひご覧ください!

■HPバグ
https://www.o-s-p.net/products/hpbug/

アメリカのFLWトーナメントで活躍するなべさんこと渡辺裕之選手に、アメリカのフィールドで活躍するドライブスティックFATを紹介していただきました。

2020.07.03
皆様厳しいコロナの規制の中いかがでしょうか?
渡辺裕之です。
私は今日(6/6)はアメリカヴァージニア州のジェームズリバーに来てみました。



ここはタイダルリバーで潮の満ち引きがありまして今日入った場所は、下げいっぱいの一般的にいい条件と言われる状況。

桟橋やリリーパッド、サイプレスツリーなどをフリッピングで釣り始めたのですが、どうも魚のバイトは渋く2本キャッチしても、サイズも小さく重苦しいファイト。
そこでふとドライブスティックFATをノーシンカーで試すとリリーパッドからすぐに激しいアタリで3ポンドクラスがヒット!



どうもこの時間帯は底で食わせるよりもバックスライドのフォーリングの方がいい感じ
そして桟橋関係も試すとアフターですが コンディションが回復傾向へ行っている2ポンド半クラスがヒット!



改めてドライブスティックFATの威力を目の当たりにしました。
魚はどの動きに反応するのか日本同様アメリカでも瞬時に対応できなければ、バイトに持ち込むことは出来ません。
表層なのか、横に動いている方がいいのか、ボトムで食わせるのか フォーリングがいいのか? 
今日はこの時水深2~3フィートの障害物でしたが、明らかに表層やボトムよりもバックスライドに反応しました。 



残念ながらこの後水位がどんどん上昇し、バイトはボトムルアーに集中して行ってしまいましたが、有効なタイミングで貴重な2本をゲット出来た日でした。 
是非日本でもべジテーションに桟橋にと、再度このワームの威力を実感してみてください!! 

それでは皆様 Good Fishing!!


渡辺裕之 タックルデータ

Rod:7.3feet ヘビーアクション
Reel:ギア比7.3 レフトハンドル
Line:フロロカーボンライン18lb
Lure:ドライブスティックFat(グリーンパンプキンペッパー)
Hook:オフセットフック5/0

7/3(金)21:00~釣りビジョンの製品紹介番組「ギアウェーブ」にてO.S.P新製品をご紹介!!

2020.07.02
7/3(金)21:00~釣りビジョンの製品紹介番組「ギアウェーブ」が放送予定となります。

20周年記念アイテムを始め、7月中旬発売のドリッピー、8月上旬発売のピクロ68Fをプロスタッフ本田と営業曽我が詳しく解説!!



また、7/6(月)以降には釣りビジョンホームページギアウェーブコーナーにて動画が配信スタートとなります。

是非ご覧ください。

※放送予定
7/3(金)21:00~
7/4(土)25:00~
7/5(日)14:00~
7/6(月)17:00~
7/7(火)12:00~

O.S.Pプロスタッフの登場メディアをご紹介します

2020.06.30
≪並木敏成≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン8月号」
特集「沈黙を破るi字系」に登場。バスの攻撃本能を刺激するi字系ルアー。警戒心を抱くバスに口を使わせる魔力があるi字系ルアー「iウェーバー」に新たに追加された60mmサイズ。このモデルの特徴をくわしく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪折金一樹≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン8月号」
特集「エキスパート20人のベイトパターン100」に登場。亀山ダムをホームとするオリキンが選ぶベイトパターンの必釣ルアーを紹介。ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス8月号」
連載「諸国漫遊 釣り行脚」に登場。今回の特集はムシ系ワーム。HPバグをはじめオリカネ虫の特徴を紹介しています。この時期必須となるムシパターンのテクニックをぜひご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/釣り人社「バサー8月号」
特集「全国人気フィールド・ボイルパターン」に登場。山岡がホームとする七色貯水池のベイトパターンを紹介。季節に準じたベイトの動きや狙いどころを紹介。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン8月号」
特集「エキスパート20人のベイトパターン100」に登場。池原・七色ダムをホームとする山岡が選ぶベイトパターンの必釣ルアーを紹介。ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス8月号」
「Angling Bass Closeup 中層爆釣テク・ホバストフック大解剖」に登場。ホバーストローリング、略してホバストの火付け役、山岡計文が独自のセッティング方法を紹介。ぜひご覧ください!

≪北田朋也≫

■メディア名/釣り人社「バサー8月号」
特集「梅雨どきバスの食リポ」に登場。霞水系のおかっぱりで活躍する北田が、梅雨どきのベイトパターンを紹介。魚のコンディションと捕食するベイトの種類を深く掘り下げています。オススメルアーやタックルセッティングなどすぐに参考になる記事満載です。ぜひご覧ください!

≪浦川正則≫

■メディア名/釣り人社「バサー8月号」
特集「全国人気フィールド・ボイルパターン」に登場。浦川がホームとする旧吉野川のベイトパターンを紹介。ぜひ本誌をご覧ください!

≪林晃大≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン8月号」
特集「沈黙を破るi字系」に登場。バスの攻撃本能を刺激するi字系ルアー。警戒心を抱くバスに口を使わせる魔力があるi字系ルアー「iウェーバー」に新たに追加された60mmサイズ。このモデルの特徴をくわしく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス8月号」
連載「ビギナーの弱点を強さに変える特別補習講座 ブレイクスルー#12」に登場。野尻湖ガイドを営む林晃大が、スモールマウスバスの攻略テクニックを紹介。基本的なルアーのチョイスやパターンを解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス8月号」
「ステイホーム期間中の行動が釣果を左右する!? 再び釣り場へ立つ前のチェックリスト」に登場。ステイホーム中に必須の小物のチェック、ストックの補充などをくわしく解説。ぜひ本誌をご覧ください!

≪本田賢一郎≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス8月号」
連載「諸国漫遊 釣り行脚」に登場。今回の特集はムシ系ワーム。HPバグをはじめオリカネ虫の特徴を、折金一樹と共に紹介しています。この時期必須となるムシパターンのテクニックをぜひご覧ください!

≪寺沢庸二≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
今月から相模湖の情報発信を担当することとなった寺沢庸二が登場。NBCチャプター東京相模湖・津久井湖戦で通算7回優勝、2016年の年間総合優勝を含め計4度ものAOYを獲得している寺沢が、シーズナルな情報をルアマガモバイルでお届けしております。

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!