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【O.S.P動画】オリキンがオーバーリアル63Wakeの食わせのテクニックを徹底解説!! 春の西湖、エキサイティングな表層ゲームでグッドサイズをキャッチ!!

2018.05.15


高滝湖、亀山湖、印旛沼といった千葉県のメジャーフィールドを中心に関東の様々なフィールドを駆け巡るO.S.Pプロスタッフ「オリキン」こと折金一樹が、自身が監修した表層ルアー「オーバーリアル63Wake」を手に春の西湖に挑みます。

この動画では、ワカサギパターンをはじめ、表層を意識した魚に絶大な効果を発揮するオーバーリアルのアクションテクニックを詳しく解説。また、ルアーに近寄るビッグフィッシュの姿とバイトシーンもはっきり捉えた映像は迫力アリです!

これから表層系ルアーが活躍するシーズン。ぜひこの動画のテクニックを参考にして頂き、様々なフィールドでトライしてみてください!

■オーバーリアル63Wake
https://www.o-s-p.net/products/overreal63wake/

JBTOP50第1戦にて6位を獲得したO.S.Pスタッフ小林明人のレポート

2018.05.10
写真:JB/NBC様

今回は、4月6~8日に四国の野村ダムで開催されたTOP50第1戦の結果報告と状況をレポートさせて頂きます。

結果から先に言いますと、初日は7匹のバスを全てカバーネコのちょうちんシェイクで釣り、4,154gで9位スタート。2日目はパワーフィネスのダウンショットで5匹、カバーネコのちょうちんシェイクで2匹釣り3,858gで単日7位。3日目は、パワーフィネスのダウンショットで4匹釣り2,038gとし、トータルウェイト10,050gで6位と言う結果で、トーナメンターとしては悔しい結果となるのですが、とても嬉しい結果でもあるのです。

何で嬉しかったかは最後に説明しますが、今回自分が使用したルアーはパワーフィネスのダウンショットにはHPシャッドテール2.5インチ(ネオンワカサギ)。カバーネコには他社製のエコワームを改造したものを使用しました。

ダウンショットはフラットな地形がからむハードボトム、カバーネコは表層から中層とその日の状況に合わせてアジャストしていく感じで、ダウンショットはオスバス、カバーネコはプリから半プリのメス狙いと、今回の試合はカバーネコでいかにキッカーを入れられるかが上位入賞のキーと感じていたため、カバーネコをやり切る覚悟で挑むためにも、狙いはあくまでシンプルにするのがベターだと思い、その戦略を組みました。

ダウンショットでバスを探し、オスがここならメスはここみたいな感覚を大事にして釣っていきました。そのやり切る覚悟で使用したとあるエコワームの改造ワームですが、実はそのコンセプトに基づいたワームを現在開発中なので、詳しくはまだ書くことは出来ませんが、TOP50でも十分に通用する新たなコンセプトのワームに仕上がっておりますのでもう少しお待ちください。

で結果寸止めの6位だったわけですが、雑誌やJB/NBCの上位のフィッシングパターンを見た方々はご存知だと思いますが、今回の試合では、上位のフィッシングパターンから多数のO.S.Pルアーが使用されていました。エコドライブクローラー4.5インチ・カバーネコ、エコHPシャッドテール2.5インチ・ダウンショット、エコドライブビーバー・テキサスリグ、エコハイピッチャーなどなど。

JB/NBCのサイトにある「JBトップ50第1戦ゲーリーインターナショナルCUP上位の釣り方」にて紹介されています。

6位という悔しさはあるのですが、上位のパターンからO.S.Pのルアーが多く選ばれた事で、悔しい結果ながら、とても嬉しい結果でもありました。

【O.S.P動画】寺沢庸二が徹底解説!! ドライブクローラーのカバーネコリグテクニックat千葉県三島ダム

2018.05.09
神奈川県相模湖・津久井湖をメインに活躍するスーパーロコ、寺沢庸二。NBCチャプター東京にて通算7回の優勝を獲得し、計4回も年間総合優勝している超実力派の寺沢が、千葉県三島ダムに挑みます。

この動画では、いま注目されているカバーネコリグ(ドライブクローラー4.5インチ使用)をメインに、浮きゴミやストレクチャーがからむカバーを攻略し、複数の魚をキャッチしています。

寺沢のカバーへのアプローチは、季節を選ばず通年で役に立つテクニックです。ぜひこの動画をご参考にしてください!

■ドライブクローラー
https://www.o-s-p.net/products/dolivecrawler/

【O.S.P動画】ドライブビーバー4”水中アクションムービー

2018.05.08


ドライブビーバー4インチの自重は約12.2g。先行リリースされたドライブビーバー3.5インチは約8.2gで約4gアップ。0.5インチ差でありながら自重は150%アップしており、キャスタビリティのみならず、キャストアキュラシーをも向上。また、フォールやスイミング時にバサロパドルが大きく水を掻くことで圧倒的な存在感を放ちます。この動画では、ドライブビーバー4インチで有効となる様々なリグの水中アクションシーンをご紹介しています。ぜひご参考にしてください!

■ドライブビーバー3.5インチ水中アクションムービー
https://youtu.be/d1Mcn6290Ug

■ドライブビーバー
https://www.o-s-p.net/products/dolivebeaver/

【O.S.P動画】ハードベイトの強弱を理解し、ワンモアキャッチを狙え!〜晩春の旧吉野川水系おかっぱり by浦川正則〜

2018.05.07
旧吉野川水系をメインに活躍するO.S.Pプロスタッフ浦川正則がハードベイトだけを手におかっぱりに挑戦!

ロケが実施されたのは4月下旬。天気予報に反し晴天無風のコンディションのなか、ハイピッチャーMAXをはじめ、ラトリンブリッツやラウダー70などハードベイトで次々と魚をキャッチする浦川。

師範代と呼ばれる浦川の状況に応じたルアーセレクトやアプローチをはじめ、スピナーベイトのウエイト別使い分けなどすぐに役立つ解説も満載のムービーになっています。ぜひご覧ください!

■ハイピッチャーMAX
https://www.o-s-p.net/products/high-pitcher-max/

■ラトリンブリッツ
https://www.o-s-p.net/products/rattlinblitz/

■ラウダー70
https://www.o-s-p.net/products/louder70/

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2018.05.01
≪並木敏成≫

■メディア名/テレビ大阪「THEフィッシング」4/28放映
今回は「T.Namikiがみせる 春バス攻略in利根川」と題して、春バスを攻略。舞台となるのは関東で屈指の人気フィールド、利根川。利根川は、潮の満ち引きで水位が変動する、いわゆる”タイダルリバー”。バスがいるポイントを絞り込むのは難しいと言われています。さらに、春は産卵シーズンの為、行動パターンが読みづらく、水温が上がれば浅場へ来たり、冷え込めば深場へ戻ったりします。そんな、タフなコンディションで行われた撮影にもかかわらず並木はヒットを連発!最大サイズは約47センチの良型!下記サイトにて使用ルアーや紹介ムービーをご覧いただけます。
http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/the_fishing/lineup2/1256560_8570.html

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール6月号」
巻頭特集「房総リザーバーMAXサイズを求めて!!ナミキ×オリキンカメヤマノハル」に登場。並木とオリキンが同船し、二人で春の亀山を攻略!! 以前、亀山レコードフィッシュがキャッチされたルアー、ドライブシュリンプ6インチを手にした並木に対し、亀山では一般的な中小サイズのルアーで挑むオリキン。果たして二人の釣果は?惜しまれつつ今号で休刊となるロッドアンドリール誌をぜひご覧ください!

≪折金一樹≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール6月号」
巻頭特集「房総リザーバーMAXサイズを求めて!!ナミキ×オリキンカメヤマノハル」に登場。並木とオリキンが同船し、二人で春の亀山を攻略!! 以前、亀山レコードフィッシュがキャッチされたルアー、ドライブシュリンプ6インチを手にした並木に対し、果たしてオリキンはどう挑むのか?そして二人の釣果は?惜しまれつつ今号で休刊となるロッドアンドリール誌をぜひご覧ください!

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール6月号」
「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。舞台は水温が上がって春の最盛期を迎えようとしているリザーバー。様々なコンディションのバスがいるこの記事、どのような場所やルアーをチョイスすればバスをキャッチすることができるのか?オススメルアーからポイント選びまで詳しく解説されています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/つり人社「バサー6月号」
巻頭特集「カバーネコリグ」に登場。関東屈指の人気リザーバー亀山ダムでガイドを務めるO.S.Pプロスタッフ・オリキンが、千葉県片倉ダムにてカバーネコリグによる実釣の様子が掲載されています。カバーネコリグのテクニックや使いどころなどが詳しく解説されています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン6月号」
新連載「open the orikin box」に登場。スーパーロコのオリキンが、5月、6月のバスのコンディションとオススメルアーをご紹介。ガイドを営むオリキンが、様々なシチュエーションを想定した状況をくわしく説明しています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪山岡計文≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール6月号」
「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。舞台は水温が上がって春の最盛期を迎えようとしているリザーバー。様々なコンディションのバスがいるこの記事、どのような場所やルアーをチョイスすればバスをキャッチすることができるのか?オススメルアーからポイント選びまで詳しく解説されています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪橋本卓哉≫

■メディア名/つり人社「バサー6月号」
W.B.S.プロトーナメントシリーズ第1戦の記事に登場。4匹 6,275gにて見事優勝を勝ち取った橋本卓哉チームのウイニングパターンが紹介されています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪浦川正則≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」Vol.23
特別企画「オレのデカバスルアー」に登場。旧吉野川をメインに活躍する、通称「師範代」の浦川正則が、デカバスを獲るための春の巻きモノルアーを紙面でご紹介しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」Vol.23
O.S.Pプロスタッフ茂手木祥吾が、ビギナー向けのテクニックをご紹介している特集「ビッグミノー&シャッドテールワーム講座」。今回は春バス攻略に最適なルアーとしてビッグミノーとシャッドテールワームをご紹介。ルアーの使い分けと状況判断のポイントを分かりやすく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪北田朋也≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」Vol.23
特別企画「ベイトフィッシュ研究・ベイトがわかれば絶対バスは釣れる!」に登場。北田が得意とする霞ヶ浦、北浦水系におけるベイトフィッシュパターンをご紹介。誰もが知る有名スポットで釣り勝つためのベイトフィッシュパターン攻略方法を詳しく解説しています。ぜひ本誌をご覧ください!

≪本田賢一郎≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」Vol.23
連載企画「O.S.Pローカルが説く!霞ヶ浦水系・旬のルアーセレクト」に登場。霞水系で活躍する本田が、春バスに有効なミドストのテクニックや、iウェーバーのスペシャルチューン方法を誌面でご紹介しています。ぜひご覧ください!

≪大塚高志≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」Vol.23
連載企画「フィールドフォーシーズン」に登場。亀山ダムなど千葉のリザーバーをホームとする大塚が、5~6月におけるリザーバーでの釣り方をご紹介しています。オススメルアーやテクニックはすぐに役立つ内容となっています!ぜひ本誌をご覧ください!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール6月号」
「O.S.Pルアー三賢者の選択」に登場。舞台は水温が上がって春の最盛期を迎えようとしているリザーバー。様々なコンディションのバスがいるこの記事、どのような場所やルアーをチョイスすればバスをキャッチすることができるのか?オススメルアーからポイント選びまで詳しく解説されています。ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪山添大介≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン6月号」
ルアーマガジンモバイルの看板企画「特命釣行」。来る5月14日(月)、印旛沼のスペシャルロコアングラー山添大介が、特命釣行に挑戦!LIVE配信となっておりますので、ぜひルアマガモバイルに加入してお楽しみください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「沼人生活のススメ」…印旛沼に誰よりも多く船を出し、その努力の甲斐あってNAB21やNBCなどの印旛沼トーナメントで数多くの優勝や年間タイトルを獲得してきた真の沼人。低水温期でも足繁くフィールドに通い、多数のビッグバスをキャッチするなどシーズンを問わない実力派ロコアングラーだ。そんな沼人、山添大介さんによる最新の印旛沼攻略情報を毎週金曜日にお届けしております!!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

【動画】並木vsオリキン 亀山ダムで実釣対決!! ドライブシュリンプ6インチをはじめ様々なO.S.Pルアーが大活躍!!

2018.04.26


4月上旬の千葉県亀山ダム。ロッド&リール誌の企画で並木とO.S.Pプロスタッフ・オリキンの同船ロケが行われました。連日25℃の夏日を記録していたにも関わらず、ロケ当日は最高気温11℃前後という冷え込み・・・

この状況で最初に並木が手にしたルアーはドライブシュリンプ6インチ。2016年、亀山ダムのビッグバスレコード(61cm 5,264g)もこのルアーでキャッチされている。亀山ダムでは一般的な小中サイズのルアーを使用するオリキンに対し、このスペシャルウェポンが炸裂!!

またHPミノー、ジグ05タッガー、ドライブビーバーなど様々なO.S.Pルアーで釣果をあげていく二人は必見。とくにHPミノーは、並木が特徴や使い方を詳しく紹介。ぜひ参考にして頂きたい。

オリキンの超絶テクニカルなスピニングキャストシーンから、並木とオリキンの愉快?な掛け合いまで、見どころ満載のムービーです。ぜひご覧ください!

4月28日放送の「THEフィッシング」に並木が出演します!!

2018.04.25


今回は「T.Namikiがみせる 春バス攻略in利根川」と題して、春バスを攻略します。

舞台となるのは関東で屈指の人気フィールド、利根川。利根川は、潮の満ち引きで水位が変動する、いわゆる”タイダルリバー”。バスがいるポイントを絞り込むのは難しいと言われています。さらに、春は産卵シーズンの為、行動パターンが読みづらく、水温が上がれば浅場へ来たり、冷え込めば深場へ戻ったりします。

そんな、タフなコンディションで行われた撮影にもかかわらず並木はヒットを連発!最大サイズは約47センチの良型!どうやって攻略したのか!? 並木敏成のテクニック満載の30分。ぜひご覧ください!!

http://www.tv-osaka.co.jp/ip4/the_fishing/

北田朋也の春のシラウオパターン動画(アングリングバスVol.23との連動記事)公開中!!

2018.04.25


アングリングバス公式YouTubeにO.S.Pプロスタッフ北田朋也が登場!! 霞・北浦水系の春のシラウオパターンを実釣解説しています。アングリングバスVol.23の記事(P92)と連動した内容になっていますので本誌もぜひチェックしてください!解説中にマイラーミノーで良型をキャッチしている映像は必見です!ぜひご覧ください。

【動画】北田朋也のカロリーセッシュでフィッシュ!! 春の霞・利根川水系 ともっちvsヒタチノ編

2018.04.24


O.S.Pプロスタッフ随一のヘビー級アングラー、北田朋也。カスミ・利根川水系をホームフィールドに、季節に関係なく汗をかきながら釣り歩いている。

昨年12月に公開したこのシリーズは、前回はいわばエキシビジョンマッチ。釣ったバスのウエイトはあくまでも目測でした。したがって今回からはきっちり計測しようということでハカリを導入。果たして春のビッグバスをキャッチして、ハイカロリー摂取となるのか?

また今回は霞ヶ浦水系を拠点に活動しているYouTuber「ヒタチノ釣りチャンネル」のおふたりをゲストに迎えてロケを実施。ゲストである「ヒタチノ釣りチャンネル」にも容赦なく、釣ったサカナのウエイト分のカロリー摂取というお題が課せられます。

にぎやかなメンツで行われた今回のロケ。果たして、結果はどうでたのでしょうか…?なお、「ヒタチノ釣りチャンネル」では今回の撮影の裏側が前編・後編で公開されています。そちらも合わせてお楽しみください!!

ヒタチノ釣りチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCR6NfdQFQ50Xe55TSI7BoCg