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12月に開催された牛久沼のトーナメントにおける、O.S.Pワームの活躍が紹介されています!!

2018.01.12


昨年の12月、茨城県の牛久沼で開催された「たまやオープントーナメント・ファイナル大会」にて、大会の参加者47名中ウェイインされた6名のうち、優勝者を含む4名の選手がO.S.Pワームによる釣果でした。

優勝 ドライブシュリンプのヘビダンで3,600g
3位 HPシャッドテールのヘビダンで1,970g
5位 HPシャッドテールのヘビダンで1,450g
6位 ドライブスティック3インチヘビダンで1,420g

コアなバス釣り情報を発信している「ナマローブログNEO」様のサイトにて、大会の様子や、なぜO.S.Pが選ばれるのか、の考察などが掲載されております。ぜひご覧ください!!

■トーナメントの様子
http://namaroblog.com/20171212-ushikunumatamaya/

■ナマローブログ様による「なぜO.S.Pワームが選ばれているのか」の考察
http://namaroblog.com/20171213-ospworm/

釣りビジョン放映JBクライマックスエリート5に山岡選手、小林選手が出演します!

2017.12.30
1月1日から各選手ごとに放映される釣りビジョンの特別番組「JBクライマックスエリート5」に、O.S.P開発の小林明人とO.S.Pプロスタッフ山岡計文が出演します!

小林選手は1月3日(水)21:00から、山岡選手は1月5日(金)21:00からの放映となります。ぜひご覧ください!

https://www.fishing-v.jp/elite5_2017/list.php

【動画】並木敏成がはじめてのフィールドを解析!The三島湖チャレンジ!!

2017.12.28


これまで、レンタルボートはヘラブナ釣り師のみに解放されていた千葉県・三島湖。

この秋、バスフィッシングのアングラーにも開放されたということもあり、非常に注目を集めているフィールドである。

今回、このはじめてのフィールドに並木敏成がチャレンジ。まずはフィールド全体を見て回り、魚探をかけ、このタイミングでバスがどこにいるのかを絞り込んでいく。

そしていよいよロッドを手にして挑む実釣編では、状況に応じてさまざまなルアーを駆使し、次々と三島湖のバスをキャッチしていく。

並木敏成が独自の視点でフィールドを斬り、絞り込んでいくその過程は必見。この動画を参考にはじめてのフィールドだけでなくホームグラウンドを見直してみれば、また新たな発見があるかもしれません!

O.S.P契約プロスタッフの登場メディアをご紹介します

2017.12.27
≪並木敏成≫

■メディア名/つり人社「バサー」2月号
初めてのフィールドで釣りをする新企画「ぶっつけ初場所アタッカー」に登場。並木が向かったのは千葉県三島湖。これまでレンタルボートがヘラブナ釣り専用だったリザーバーで、並木はどんな釣りを披露するのか?ぜひ本誌をご覧ください!

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」2月号
ルアーマガジン恒例の「タックルオブザイヤー2017」にて、ハードルアー部門でハイピッチャーが1位、ソフトベイト部門でドライブクローラー4.5インチが1位という2部門での優勝を獲得しました!応援して頂いた皆様、本当にありがとうございます。並木によるそれぞれの受賞コメントが掲載されております。ぜひご覧ください!

≪山岡計文≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
池原&七色ダムを知り尽くしたリビングレジェンド、山岡による、七色ダムの状況とポイントなど、現場の生情報を掲載しています!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「IKEHARAレジェンド」・・・地元七色・池原ダムのトーナメントにおける圧倒的な強さから付いた呼び名が“レジェンド”。そんな稀代のスーパーロコであり、JB TOP50シリーズを戦うトップトーナメンターでもある山岡プロが、老舗リザーバーを楽しむためのベーシックをわかりやすく解説中!!毎週水曜日更新!

≪早川純一≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはマッディシャロー。霞ヶ浦や北浦、印旛沼などに代表される浅くて濁った水質のフィールドを攻略するのに適したルアーをご紹介しています。狙いどころのポイントも詳しく解説してありますので、ぜひご参照ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「マッディウォーターのススメ」・・・印旛沼をホームにトーナメントを開催している「成田エアポートバサー21」の会長であり、長年同フィールドで釣りをしてきた早川プロが、老舗水系攻略の手引き&楽しみ方を伝授!毎週金曜日更新!

≪浦川正則≫

■メディア名/内外出版「ルアーマガジン」2月号
巻頭特集「タフを打破する新定番」に登場。スラックスイムベイティングと題して、厳寒期にスイムベイトでしか釣れない魚を狙っています。ドライブシャッドの名手、浦川がホームの旧吉野川を舞台にどんな釣果を叩き出しているのか?浦川テクニックの全貌が詳しく解説されています。ぜひ本誌をごらんください!

≪富村貴明≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはマッディシャロー。霞ヶ浦や北浦、印旛沼などに代表される浅くて濁った水質のフィールドを攻略するのに適したルアーをご紹介しています。狙いどころのポイントも詳しく解説してありますので、ぜひご参照ください!

≪安達真秀≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
好評連載「O.S.Pルアーポイント別三賢者の選択」に登場。今月のフィールドはマッディシャロー。霞ヶ浦や北浦、印旛沼などに代表される浅くて濁った水質のフィールドを攻略するのに適したルアーをご紹介しています。狙いどころのポイントも詳しく解説してありますので、ぜひご参照ください!

≪北田朋也≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」21月号
「O.S.Pローカルが説く!霞ヶ浦水系旬のルアーセレクト」に登場。霞水系で活躍するO.S.Pプロスタッフ北田朋也が、低水温期に有効なハイカットやダンクの使い方をご紹介。ぜひ本誌をご覧ください!

≪大塚高志≫

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」21月号
好評連載「フィールドフォーシーズン」に登場。水温が10℃を下回る季節、リザーバーではどのようなポイントを狙うのが有効か?またそのときのルアーやリグを徹底紹介。厳寒期の釣りに役立つテクニックが掲載されています。ぜひご覧ください!

≪茂手木祥吾≫

■メディア名/地球丸「ロッドアンドリール」2月号
「モテショー!ラクショー!釣りまショー!冬バスの釣り方教えまショー!」に登場。JB TOP50で活躍するO.S.Pプロスタッフ茂手木祥吾が、真冬のバスを釣るためのテクニックを解説しています。バイブレーション、シャッド、ラバージグなどカテゴリごとに使い方、狙いどころを分かりやすく紹介しています。ぜひご覧ください!

■メディア名/コスミック出版「アングリングバス」21月号
「知識ゼロから始めるバスフィッシング・冬の釣り超入門:メタルバイブ編」に登場。厳寒期のフィールドで貴重な一匹をキャッチするために必要なメタルバイブのテクニックや狙い目のポイントを茂手木がご紹介しています。ぜひご覧ください!

≪三宅貴浩≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
布目ダムマスター三宅による、布目ダムの近状とポイント、おすすめルアーなど現場の生情報を掲載しています。

≪折金一樹≫

■メディア名/つり人社「バサー」2月号
特集「シャッドとフック&リング」に登場。折金一樹のシャッドへのこだわりをご紹介しています。セッティングの実例も紹介されていますので、ぜひ本誌をご参照ください!

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「つきぬけろ!オリキン もばいる」・・・2016年のH-1グランプリA.O.Yを獲得し、いまや名実ともに関東屈指のロコトーナメンターとなったオリキン。「つきぬけろ!もばいる」ではそんな彼が十代のころより出場し続けている“トーナメント”をメインテーマに、試合のメインパターン、各地のフィールド解説、お得意のルアー改造ネタなどを紹介中!毎週金曜日更新!

≪鈴木隆之≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「T’s 裏磐梯ノート。」・・・2012、2014年とJB桧原湖年間チャンピオンを獲得! 現在はJBトップ50、JBマスターズシリーズで活躍中。無類の勝負好きで、豊富なトーナメント参戦経験を持つ鈴木プロが、毎週桧原湖スモールの攻略法を紹介!毎週火曜日更新!

≪奥村哲史≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「週刊・船頭のつぶやき。」・・・奥村船頭が、日々のガイドからフィードバックされる、琵琶湖の最新釣果情報&旬なテクニックを詳細にレポート!毎週木曜日更新!

≪宮本洋平≫

■メディア名/内外出版社『Lure Magazine Mobile』
コーナー名/「Power of Science!」・・・2012シーズンは優勝を含むお立ち台4度と、弥栄ダムにおけるトーナメントで無類の強さを誇る宮本プロが、自身が収集した膨大なデータに基づく、週ごとにベストな攻略パターンを紹介!毎週水曜日更新!

≪森田哲広≫

■メディア名/名光通信社「週刊ルアーニュース」
隔週連載、琵琶湖プロガイド森田哲広’Sダイアリー「デカバス三昧」にて、この時期琵琶湖にマッチしたO.S.Pルアーをご紹介。状況変化の目まぐるしい季節に対応するルアーチョイスは必見です!

【動画】並木&TAK三宅が七色ダムのディープ最強メソッド「ドライブクローラーのネコリグ」を徹底解説!!

2017.12.25


この撮影の前日に開催された「下北山村キッズバススクールin七色ダム」のトーナメントにて、沈黙する船団のなかで唯1人、次々と魚をキャッチしたTAK三宅。この動画では、ディープの最強メソッド「ドライブクローラーのネコリグ」のテクニックを並木&TAK三宅が徹底解説します!!ぜひご覧ください。

■ドライブクローラー
https://www.o-s-p.net/products/dolivecrawler/

【動画】冬のカスミ水系 今井新の「オススメ」を紹介!!

2017.12.22


W.B.S.をはじめとする霞ヶ浦でのトーナメントに参戦し、これまで数々のビッグタイトルを手中に収めてきた実力派アングラー、今井新がO.S.P動画に初登場!

今回は冬の霞ヶ浦水系を舞台に、寒くなるシーズンならではの釣りを今井新の「オススメ」と題してご紹介していく。

とはいえ、こういった動画に出演するのははじめてというだけあって、緊張が画面を通して伝わってきますが、そこは温かい目で見てやってください。コメントも一部、カミカミなところもありますが、これもまたご愛敬、ということで… この動画を参考に、冬のシャローゲームをご堪能ください!!

北田朋也のカロリーセッシュでフィッシュ!! 冬の霞水系おかっぱり編

2017.12.20


O.S.Pプロスタッフ随一のヘビー級アングラー、北田朋也。カスミ・利根川水系をホームフィールドに、季節に関係なく汗をかきながら釣り歩いている。

そんな北田に課されたお題は「釣ったバスのウエイト分のカロリーを摂取することができる」というもの。例えば800gのバスを釣った場合、800kcalを摂取することが許されるのだ。

今回は冬のカスミ水系を舞台に、ハイカットシリーズとオーバーライドという、いわばこの時期の定番アイテムを手に、カロリー、いや、バスを求めてラン&ガン! 果たして、ヘビー級アングラー北田朋也の空腹を満たすバスをキャッチすることはできたのか!?

初回ということで甘めの目測計上にしていますことをご了承ください。また釣り場で北田を見かけても、むやみに食品を与えないでください……

【動画】ハシタク、どうしよう。第3回「カズ山岡ガイドで七色ダムを堪能」の巻

2017.12.13


前回、はじめての七色ダム釣行を半日ながら楽しんだハシタク。

下北山村でのキッズバスフィッシングスクールで講師を務めたその翌日は、同じO.S.Pプロスタッフの山岡計文を招集し、ガイドフィッシングを堪能しよう、という目論見だった…

朝のうちは小雨混じりのローライトコンディションという絶好の釣り日和。表層でいくつか反応を得たものの、HPシャッドテール3.1インチの表層i字引きという不慣れな釣りに戸惑いを隠せない様子。

しかし、そこはハシタク。ひとたびコツを掴めば「楽しい~」という声が思わず漏れるほどの上達ぶりを見せる!

一方のガイドさんこと、カズ山岡はというと… ハシタクを前にいつもの調子が出ず、こちらは思わず口をついた言葉が、あのひと言……

さてさて、今回もいろいろと見どころ盛りだくさんに仕上がっておりますので、ぜひご覧ください!!

O.S.Pプロスタッフ山岡計文、JBクライマックスエリート5にてドライブビーバーで優勝!

2017.12.11


2017JB TOP50プロシリーズで年間3位となったO.S.Pプロスタッフ山岡計文が、JBクライマックスエリート5にて見事優勝を勝ち取りました。山岡が2日間で唯一となるリミットメイクを達成したルアーはドライブビーバー。この動画ではウイニングルアーとなったドライブビーバーのリグをご紹介しています。ぜひご覧ください!

ドライブビーバー
https://www.o-s-p.net/products/dolivebeaver/

霞水系フィールドレポート

2017.12.04
11月24日から2日間、霞ヶ浦に行って来ました。7時半に洲の野原タイフーン駐艇場からボートを降ろすと水温は10.5℃。

一ヶ月半ほど来ていなかったのですが、ここまで下がっているとは…。それでもまだまだイロイロな釣り方で釣れるハズという淡い期待を膨らませ霞ヶ浦を一周する予定でスタートしました。

この時季朝はスローなので晩秋に実績のある比較的水深のある(1.5~2.5m)の石積みを中心にヘビダンなどを打って行きます。

10時のタイミングで水温11℃を超えたので「まだこの釣りは早いかな~?」と思いつつもキャストしたヴァルナSPECⅡ‐SFに1500gがヒット。



数日前の風雨の影響でかなり濁っており黒金オレンジベリーがベストマッチな水の色でした。釣り方は水深1.5mほどの石積みエリアでのジャーク&ポーズです。その直後にもポーズの間に走られるバイトがありましたが惜しくもフックアウト。

ジャークベイトは今年1月から3月の間に楽しませてもらった釣りで、すでに釣れることが分かったのは発見でした。

楽しいからと言ってジャークベイトに縛られすぎないように注意しながら広範囲のエリアチェックをします。

15時をまわりボチボチ帰らないと暗くなる…というタイミングで入った水深1.5mほどの石積みエリア。結局投げまくっていたヴァルナSPECⅡ-SFに800gがヒット。

そのまま流してすぐに1kgを釣ったところで終了となりました。日没が早いので帰着時間には充分注意が必要です…ハイ。



25日は同船者を乗せて早朝スタート。昨日とは違うエリアを見たかったので霞ヶ浦下流から北利根川→外浪逆浦→常陸利根川など普段行かない場所をチェックし、正午ごろに戻りながらの北利根川で岸から水深4mまで続く石積みポイントの3.5mラインでオーバーライド3/16oz(ゴールドミラーシャッド)のリフト&フォールで1,500gをキャッチしました。この時季欠かせない釣りで結果がでたので良い練習になりました。



この日はやや曇りまじりで風もあり水温の上がり方が鈍いのが気になります。その後2か所ほど石積みをまわり、満を持して15時前に霞ヶ浦本湖の石積みに入りました。

昨日よりも生命感が無く今日はダメか?と思った直後にヴァルナSPECⅡ-SFにヒット…するも足元でバレ!ほぼ同タイミングで同船者にもヴァルナSPにヒットするもバレ!直後に私がキロクラスをキャッチしてタイムアップとなりました。同船者もキャリアは長いながらもあまり経験の無かったジャークベイトの釣りにハマってしまったようでした(笑)。


レポート:O.S.P開発 橋本