STAFF


  • 鈴木隆之

    BASS

    PRO

    09年チャプター福島第2戦優勝、11年チャプター山形第2戦優勝、13年JB桧原湖第1戦優勝と勝てる強さを持ち、12年には抜群の安定感で念願のJB桧原湖年間1位も獲得した桧原湖マイスター。携帯サイト「ルアマガモバイル」にて、裏磐梯情報を発信中。


  • 今井新

    BASS

    PRO

    霞ヶ浦水系をホームフィールドとし、W.B.S.トーナメントで活躍するトーナメンター。2015年はNBCチャプター茨城でも活躍し第1戦、第3戦を優勝、同年の年間総合優勝を勝ち取る実力派。2016年のW.B.S.トーナメントでは第2戦、第4戦で3位入賞、プロクラシックでは優勝を果たす。2017年、2018年と連続でプロクラシック準優勝を獲得している生粋のトーナメンター。


  • 齋藤寛之

    BASS

    PRO

    利根川の魅力にとりつかれ、TBCトーナメントに参戦。フロッグやバズベイトといったサーフェスゲームを主体に、シャローのストロングゲームで確実にバスをキャッチしていくスタイルは、利根川を主戦場にする多くの猛者が一目置くところ。これまで、レギュラー戦での優勝のみならず、TBCクラシック制覇、O.S.P T.Namiki Cup優勝など、数々の輝かしい成績を残している。


  • 加藤栄樹

    BASS

    PRO

    本場アメリカのトーナメントで活躍するという夢を実現するため、留学しながら語学と釣りに磨きをかけている。霞ヶ浦をホームレイクとし、おかっぱりとバスボート両方で活動しながら、SNSで旬な情報を積極的に発信している。


  • 峯村祐貴

    BASS

    PRO

    2017〜2020年までに関東フィールドで開催された様々なトーナメントにおいて、自身が得意とするサイトフィッシングを軸に22回の優勝と7回の準優勝、その他入賞多数という驚愕の成績を誇る常勝アングラー。多種多用なアイテムと戦術を組合せ、見えた魚は超高確率で確保する関東サイトフィッシング界の「HYPER BATTLE サイボーグ」。


  • 折金一樹

    BASS

    PRO

    高滝湖、亀山湖、印旛沼といった千葉県のメジャーフィールドを中心に関東の様々なフィールドを駆け巡る通称「オリキン」。10年チャプター関東Bブロックチャンピオンシップ優勝、11年ブロックチャンピオンシップ東日本優勝。2016年H1グランプリとNAB21で年間総合優勝。さらに2018年H1GPXでは第4戦、5戦を優勝し年間優勝も勝ち取る。サイトを最も武器とするが、フィネスからパワーフィッシングまでハイレベルでこなす幅広さも併せ持つ。


  • 金井俊介

    BASS

    PRO

    神奈川県津久井湖のレンタルボート「津久井観光」に勤務しながら、ガイド業も営む。また、関東を代表するリザーバー津久井湖&相模湖がホームフィールドでNBCチャプターや津久井湖オープンに参戦。2014年チャプター東京第3戦では準優勝しトーナメンターとしての一面も併せ持っている。職業柄、常に津久井湖にふれあうがゆえ、刻々と変化する状況をどのアングラーよりも敏感に感じとる。津久井湖&相模湖のリアルタイムな情報は必見!


  • 北田朋也

    BASS

    PRO

    2003年NBC陸釣りクラブ利根川戦優勝。2015年チャプター茨城ボート部年間3位。2016年チャプター茨城ボート部年間4位。また釣具店様主催の大会でも数多くの優勝経験を誇る若手トーナメンター。幼い頃より地元の水郷エリアを中心にバスフィッシングを続けており、ロコならではのコアな情報や、霞水系、利根川水系の楽しさを発信!


  • 竹内一浩

    BASS

    PRO

    利根川全域をトーナメントエリアとするTBCに参戦し初年度でRegular部門A.O.Yを獲得。11&12年にはClass-1部門年間5位でフィニッシュ&オープン戦も優勝。2016年TBCクラシック優勝と、数々の実績を誇る利根川ジャンキー。特筆すべきは「シャローオンリー」という単純でありながら奥深いそのフィッシングスタイル。自他ともに認める生粋のシャローマン!


  • 千葉恒太

    BASS

    PRO

    関東を中心に活動しているトーナメント団体「BMC」にて年間優勝7連覇、霞水系で開催される「K,sカップ」においても、07年~09年3連覇。W.B.Sスーパー3DAYSでも2年連続準優勝と、ローカルながらその強さは本物。近年は琵琶湖のビッグバス狙いにも熱を上げ、驚異的確率で60オーバーを仕留める。


  • 寺沢庸二

    BASS

    PRO

    相模湖・津久井湖における様々なトーナメントで数多くの入賞経験を誇るエキスパートアングラー。2015年津久井湖サンラインバスファンカップ優勝をはじめ、NBCチャプター東京相模湖・津久井湖戦で通算7回優勝。2016年の年間総合優勝を含め、計4度ものAOYを獲得している。


  • 富村貴明

    BASS

    PRO

    霞ヶ浦水系をホームフィールドとしJB霞ヶ浦・NBCチャプター霞ヶ浦をメインに参戦するトーナメンター。95年からの参戦キャリアもさることながら、魅力なのがそのフィッシングスタイル。豊富な経験と知識から、常に霞ヶ浦水系でのストロングパターンの模索を意識し、ここ近年ではバズパターンでJBプロ戦を含め3度優勝を果たす。


  • 納谷宏康

    BASS

    PRO

    バイクショップを営む傍らJB霞ヶ浦、チャプター霞ヶ浦、チャプター東京に参戦するトーナメントジャンキーであり、全日本バスプロ選手権優勝というビッグタイトル獲得経験もある実力者。09年NBCチャプター東京第4戦準優勝、11年マリーナ主催の大会にて年間優勝を獲得。14年JB霞ヶ浦第2戦3位。15年はNBCチャプター霞ヶ浦にて第2戦、4戦と2度優勝し、年間優勝。16年にも年間優勝を獲得している。


  • 橋本卓哉

    BASS

    PRO

    06年W.B.Sクラシック優勝、07年Basser ALLSTAR CLASSICでの初参加にしての圧倒的勝利と、大舞台で天性の勝負強さを発揮!その後も、09年と10年の2年連続でW.B.S年間優勝を獲得し、2018年も年間優勝を勝ち取った霞水系を代表するトップトーナメンター。


  • マシュー

    BASS

    PRO

    メインフィールドは霞水系・北浦。おかっぱりとボート両方を駆使してバスを狙い続けている通称「マシュー」。「釣りに行かなければ釣れない」をモットーに、仕事前の朝練を日課とする熱血派トーナメンター。2017年より参戦したJBトーナメントの初戦、霞ヶ浦第1戦にて6位入賞。皆様に鮮度の高い情報をお届けするため、日々フィールドに足を運んでいる。


  • 松村寛

    BASS

    PRO

    霞ヶ浦をこよなく愛するW.B.S.プロアングラーであり、プロガイドサービス「KFGカスミフィッシングガイド」を営む。2000年W.B.S.第4戦優勝、09年、同スーパー3DAYS 優勝、10年同第4戦優勝など、A.O.Y獲得に向けて実績を積み上げる一方で、バスフィッシングのイメージアップや、フィールド清掃にも尽力する。


  • 山添大介

    BASS

    PRO

    11年にNAB21で年間優勝&NBC北千葉チャプター年間3位。12年NAB21で年間2位&NBC北千葉チャプター年間優勝、16年NAB21最終戦優勝と印旛沼水系で開催されるトーナメントにて圧倒的強さを誇る。強さのヒミツはバス釣りに対し真面目一直線でほぼ毎週といっていい程フィールドに通うこと。天性のセンスとひたむきな姿勢で培われた「対シャロー攻略の引き出し」に要注目!!


  • 青山右京

    BASS

    PRO

    岐阜県の五三川をメインに地元野池や河川をおかっぱりで釣り歩く。ストロングスタイルのカバーゲームが信条で、01ジグやドライブシャッドがフェイバリット。日々、時間があればフィールドに行きバスフィッシングを追求する、将来有望な若手アングラー


  • 坂野純平

    BASS

    PRO

    O.S.P20周年企画「プロスタッフオーディション2020」応募者総数158名の中から見事勝ち抜いたO.S.Pの次世代を担う若手アングラー。現在は琵琶湖・入鹿池を中心にJB・NBCトーナメントを中心に活動中。将来はアメリカトーナメントで活躍することを目標に日々精進中。カバーゲームを得意としながらもライトゲーム、サイトもこなすマルチアングラー。


  • 奥村哲史

    BASS

    PRO

    過去JBワールド(現TOP50)に参戦し優勝経験もあり。現在は琵琶湖でガイド業を営むベテランプロ。また、その人柄から「部長」の名で親しまれ、多くのアングラーから指示を得ている、理論派アングラー。


  • 北山利通

    BASS

    PRO

    今や400名を超える選手が参加する日本一大規模な「BIWAKOオープントーナメント」で、2005年年間優勝、2007年年間9位、2012年年間4位という実績を誇る琵琶湖マスター。キャリアも長く最新のテクニックのみならず、昔ながらの王道や定番のテクニック&ルアーを知るバスフィッシングLOVEな生粋のバスアングラー。


  • 辻井伸之

    BASS

    PRO

    紀伊半島、合川ダム、七川ダムをホームフィールドとし、「合川で最も釣る男」の異名を持つ。人並み外れた研究熱心さでバスフィッシングをどこまでも追求し、特にジャークベイト、スピナーベイトへの造詣は深く特に低水温期での釣果は特筆すべきものがある。その深い経験によって蓄積された独自の理論は必見。


  • 林晃大

    BASS

    PRO

    ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ福岡校を卒業後、シーズン中は長野県野尻湖の「ほとり荘」に拠点を置き、スタッフ兼ガイドとして活動中。オフシーズンは地元山口県のリザーバーでガイドをするかたわら、メバルやクロダイなどのソルトゲームにワカサギ釣りまで多岐にわたる活躍を見せている。2012年JB河口湖B第1戦優勝、2012年チャプター河口湖年間3位、2013年JBマスターズ年間5位を獲得。2014年よりJBTOP50に参戦、2015年も同カテゴリに参戦。2016年NBCチャプターチャンピオンシップ東日本決勝にて優勝。


  • 三宅貴浩

    BASS

    PRO

    06年チャプター西三重年間優勝、07年チャプター西三重年間2位、08年JB津風呂湖年間2位、09年JB津風呂湖ゼッケンプロ年間1位。その他チャプター、JB戦での優勝多数と、驚異的な戦歴をもつ。現在は琵琶湖ガイドを始め、イベント、セミナー、週刊ルアーニュース等への執筆を精力的に行う。確かな実力のみならず、明るいキャラクターも大きな魅力!


  • 山岡計文

    BASS

    PRO

    トップ50をはじめとしたJB・NBCのトーナメントに参戦。2012年JBトップ50第1戦早明浦ダム優勝、JB津風呂湖通算4勝、チャプター奈良通算15勝という戦績を誇る。池原ダム&七色ダムを有する奈良県下北山村出身で在住で、池原&七色ダムでのプロガイドとして活動するほか、2015年より下北山村においてのバスフィッシングを発展させる目標もあり、下北山村村議会議員としても活動を開始。ルアマガモバイル池原ダム担当 ルアーニュース七色ダム担当。


  • 木坂亮祐

    BASS

    PRO

    白竜湖、弥栄ダムをホームフィールドとし、NBCチャプター広島で活躍するトーナメンター。2020年はNBCチャプター広島第1戦で3位入賞。フィネスな釣りからストロングな釣りまで臨機応変な展開にも対応できるオールラウンダー!ボートのみならず、おかっぱりでも活躍中!


  • 杉元雄一

    BASS

    PRO

    岡山の河川や高梁川をメインフィールドとし、オカッパリとボートでバスを狙い続けるデカバスハンター!通称『チョッパー』。2016年チャプター高梁川第4戦優勝。Fishingスタイルは得意なファーストムービングルアーを使ってのラン&ガンスタイル!広大なエリアからデカバスを探し当てるバーサタイルアングラー。


  • 植田誠寛

    BASS

    PRO

    四国内のフィールドで開催されるJBNBCトーナメントに参戦。2011年JBII四国で年間1位を獲得し、JB戦・チャプター戦では優勝2回、入賞多数。常に上位につける安定したゲーム展開でありながら、近年では得意のカバーとサイトフィッシングを磨き上げ、勝てる魅力を備えた期待のアングラー。


  • 浦川正則

    BASS

    PRO

    旧吉野川水系をメインフィールドとし、オカッパリ、ボートを問わない自由なスタイルで年間約50本の50アップを仕留めるデカバスハンター。四国エリアの名だたるアングラーがその実力を認め、ついた呼び名が「師範代」という浦川。類まれなテクニックでメジャーフィールドを攻略するスーパーマルチアングラー。


  • 坂本洋司

    BASS

    PRO

    徳島旧吉野川をメインフィールドとし、JBNBCトーナメントに参戦。優勝しか興味がないと言い切り、「3本リミットであっても2本で勝てる魚を狙う」というストロングスタイルが信条の生粋のカバーフィッシャーマン。00年、05年、07年、14年とチャプター徳島年間1位を4度獲得し、さらに06年JBII第3戦優勝、08年JBII四国年間1位、14年JBII四国第3戦優勝という実績を誇る。


  • 金沢俊佑

    BASS

    FIELD

    小学生時代よりバスフィッシングに没頭し、高校生でNBCにエントリー。19歳でJB桧原湖に参戦し、翌2013年には第3戦、第4戦でシリーズ初となる2連勝を達成。スピニングタックルによるフィネスを用いたサイトフィッシングが得意。山形県在住、ホームグラウンドは桧原湖。主な戦績は2014年JB桧原湖第2戦優勝、チャプター山形第1戦、第3戦優勝、2018年JBII桧原湖第3戦優勝と、桧原湖で圧倒的な強さを誇る。


  • 三浦広行

    BASS

    FIELD

    八郎潟をメインフィールドに2016年からHBAトーナメントに参戦。2016HBA第5戦3位、2016HBAトーナメントクラシック優勝、2018HBAトーナメントクラシック2位、2019HBAトーナメント第4戦優勝、同第5戦2位、2019HBAトーナメント年間優勝。HBAトーナメント史上初の全タイトルを獲得。フィネスから強い釣りまで繰り出すオールラウンダー。


  • 萩原将己

    BASS

    FIELD

    利根川で開催されているTBCトーナメントにて大活躍中の若獅子!テキサスリグやフロッグのようなストロングゲームを得意とし、2020年大会においては年間優勝も勝ちとる超攻撃的バスアングラー。15年T.Namiki CUP優勝、20年TBC第3戦優勝、第4戦準優勝、同年TBC年間優勝。


  • 磯山康

    BASS

    FIELD

    霞ヶ浦水系を中心に活動するトーナメンター。主にJB霞ヶ浦、JBII霞ヶ浦、チャプター 霞ヶ浦、チャプター茨城に参戦中。19年チャプター霞ヶ浦年間5位、20年チャプター茨城年間2位、21年JB霞ヶ浦、JBII霞ヶ浦年間優勝、JB霞ヶ浦第四戦優勝、チャプター霞ヶ浦年間4位、チャプター茨城年間2位。霞ヶ浦水系の情報をリアルタイムで発信していきます。


  • 山崎誠

    BASS

    FIELD

    霞ヶ浦、利根川をメインに年間200日以上フィールドに通うハイパーロコアングラー。霞ヶ浦のクラブチーム「レイカーズ」に所属し、ハードプラグ、ジグ、ワイヤーベイトを軸にした釣りを得意とする。霞ヶ浦水系の旬な情報を発信しています。※ハードプラグ・ジグ・ワイヤーベイトの契約スタッフとなります。


  • 門家照泰

    BASS

    FIELD

    愛媛県出身。小学~高校までは近所の野池や小規模リザーバーでオカッパリで活動。大学進学で関東へ上京。そのまま関東で就職し霞ヶ浦水系にてオカッパリを再開。そこで様々なアングラーから刺激を受けオカッパリ大会(北浦チャプター)に参戦。2年目にして優勝を勝ち取る。その後レンタルボートでの釣りをスタート。チャプターは新利根川・南千葉・房総に参戦しており数々の入賞経験を経て現在に至る。その他大会にも参戦し日々鍛錬中。


  • 波呂魁人

    BASS

    FIELD

    単純明快なパワーゲームを主体に釣り歩く「ラン&ガン」スタイルのオカッパリアングラー。リザーバーでの釣りを得意とするが、現在は中部エリアの五三川、大江川などの河川の釣りに挑戦中。“丸見えド迫力バイト”を追い求め日々様々なフィールドへ足を運ぶ。


  • 國澤高士

    BASS

    FIELD

    琵琶湖北湖DCマリーナを経営し、ガイド業もこなす超ベテランアングラー。琵琶湖で開催されるビワコオープンやBATNETなど数多くのトーナメントにおいても好成績を得ており琵琶湖全域の知識量も豊富!フィネスからパワーゲームまでオールジャンルを得意とするマルチアングラー!琵琶湖オープン’16年AOY獲得 ’18年AOY獲得 ’20年クラシック優勝


  • エターナル斉藤

    BASS

    FIELD

    1999年生まれ。ヒューマンアカデミー福岡校フィッシングカレッジ卒業後、日本最難関メジャーフィールドのひとつ「淀川」がある大阪に移住。
    淀川を主戦場とし、状況変化が早く捉えにくいリバーバス攻略を得意とする。
    さらに、近年人気急上昇の淀川チニングゲームにおいても経験豊富。チヌ&バスといった魚種豊富な都市型河川の魅力を皆様にお伝えする、O.S.P初のハイブリッド戦士遂が誕生!


  • 松田直人

    BASS

    FIELD

    1986年生まれ。高知県出身。
    大阪にて釣りを学び、NBC、JB、マスターズトーナメントを経験。
    トーナメント出場期間は長くないものの、全国で1度参戦したことのあるトーナメントレイクでは必ず入賞を果たし、自分のスタイルが全国で通用することが自信に繋がる。
    淀川、生野銀山湖、七色ダム、東条湖、津風呂湖、河口湖、旭川ダム、旧吉野川、野村ダム、早明浦ダム、とエリア重複を含め入賞と優勝を多数経験。
    現在は活動拠点を高知県の早明浦ダムに移し、早明浦ダム・レンタルボート代表としてガイド・レンタルボート業を営んでいる。


  • 高柳岬

    BASS

    FIELD

    幼少時期から遠賀川と共に泣き、遠賀川と共に笑い、遠賀川によて生み出された遠賀の若獅子!!O.S.P製品を駆使しロッドマン主催の「ロッドマンおかっぱり大会」を始め「陸王ダービーDブロック」などで安定した成績を収める若手実力派アングラー。巻きのストロングフィッシングから軽量ルアーのフィネスな釣りまで完全網羅!!

    ◎過去の試合戦歴
    2018年 ロッドマンおかっぱり大会年間2位
    2019年 ロッドマンおかっぱり大会年間3位
    2020年 陸王ダービーDブロック7位


  • 近藤健太郎

    BASS

    FIELD

    福岡県のメジャーフィールド遠賀川のほとりでルアーショップを営みガイドサービスも行う、遠賀川におけるキーマン。また、JB九州に参戦し常に安定した成績をおさめる。


  • 遠藤正明

    SALT

    PRO

    ビッグシーバスへのルドラの有効性に一早く着目し、シーバスにおけるルドラブームの火付け役となった。T.S.C.R(東京湾シーバスチャレンジ)でもルドラを駆使し08年第3戦優勝、09年第3戦準優勝と強さを発揮。シーバスのみならず、アイ・ウェーバーでの尺メバル釣法を始めとしたボートでのソルトルアーフィッシング全般に精通した定評高いプロガイド。アイランドクルーズFC船長として、日々東京湾に浮く。


  • 石澤卓

    SALT

    FIELD

    北海道道南エリアをホームフィールドとし、ロックフィッシュをメインに活動中。
    トーナメントにも参戦し多数の優勝、入賞経験を持つ。ロックフィッシュではテキサスリグ、フリーリグの撃ちものから、スイムベイトやワイヤーベイトを使った巻きの釣りまでマルチに網羅。そのフィッシングスタイルから地元北海道では「巻きタク」の異名も併せ持つ、JAPAN
    最北スタッフとしてソルトの魅力を発信中。


  • 小田島海斗

    SALT

    FIELD

    東北エリアを主戦場にアイナメや様々なロックフィッシュゲームを得意とする次世代を担う若手スタッフ小田島海斗こと通称(オダジー)。キャスティング仙台南店のソルト担当でありながら、休日はほぼ釣りに捧げる熱狂的なソルトアングラー。漁港・磯・サーフと幅広いショアフィッシングの知識と経験を武器に旬なフィールド情報をお届けしてまいります。


  • 龍岩朋樹

    SALT

    FIELD

    東京湾のショアゲームを中心に幅広く活動する新進気鋭の若手アングラー。北海
    道のイトウから九州のGTフィッシングまで様々な魚種を釣獲。ショアゲーム・ボー
    トゲーム問わず、旬な東京湾情報をお届け致します。


  • 鈴木孝啓

    SALT

    FIELD

    静岡県浜名湖をホームとし、ボートシーバスをはじめチニング、メバリングをメインにタイラバ、ジギングなどショアからオフショアまで幅広くこなすマルチアングラー。浜名湖で開催されている「浜名湖オープントーナメント」に参戦しており2019年には年間優勝を勝ち取っている。浜名湖の釣りの魅力をより多くの人に伝える活動にも積極的で、大会の企画、運営にも携わっている。

    浜名湖オープントーナメント戦績
    2015 第一戦準優勝 年間2位
    2016 第二戦準優勝 最終戦準優勝 年間1位
    2017 第三戦準優勝 第四戦優勝 年間2位
    2018 第一戦優勝
    2020 第二戦優勝